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週刊プロレスNo.2235 (2023年3月29日号/3月15日発売)
¥560
今週号の表紙は両国国技館でおこなわれた「アントニオ猪木お別れの会」のラストを「1、2、3、ダー!」で締めたオカダ・カズチカと孫の猪木尚登クンです。昨年10月1日に亡くなってから5カ月半。猪木とのお別れにプロレスファンが集結。縁のある選手、関係者が集った会の模様をリポート。また、猪木縁の人物が思い出を語ってきた連載「それぞれの闘魂伝」は最終回でオカダ・カズチカが登場。現在新日本の頂点に立つ者として新日本創始者への思いを語ります。 新日本は「旗揚げ記念日」大田区大会と「NEW JAPAN CUP」中盤戦をリポート。オカダ&棚橋のドリームタッグが後藤&YOSHI-HASHIに挑戦したIWGPタッグ戦、SANADAvsKENTA、鷹木vsヘナーレなど注目試合を中心としたトーナメントの試合を詳報。 NOAHは武藤敬司引退後初試合、後楽園大会はトピックスが目白押し。首の負傷でドクターストップのため引退となる原田大輔の1分間ラストマッチ、清宮vsジェイクの三冠前哨戦、注目度急上昇中のAMAKUSAのGHCジュニア防衛戦などをリポート。巻末言は武田取締役による武藤引退ドーム大会総括&これからのNOAH。企画ものはDDT5時間後楽園展望、東京女子有明直前特集2など。 そのほかスターダム後楽園、DDT所沢、大日本・後楽園、GLEAT新宿、ドラゲー尾道、アイスリボン蕨、東京女子・新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2233 (2023年3月15日号/3月1日発売)
¥580
今週号の表紙は38年半のプロレス人生に幕を下ろし、東京ドームで引退した武藤敬司です。引退試合の内藤哲也戦後に内藤の要求に応えて手を合わせた武藤ですが、このあとまさかのエキストラマッチ・蝶野戦で感動のフィナーレ。 そのほか注目試合満載のドーム大会を巻頭からお伝えするほか、大会2日後に引退後初インタビューであらためて気持ちを語っています。さらに付録ピンナップは武藤敬司の引退試合からと新日本時代の裏表。また巻末言の妻・久恵夫人の話も必読! 新日本は3年ぶりとなるメキシコCMLLとのコラボシリーズ「ファンタスティカマニア」が開幕。幕張大会のリポートのほか、内藤哲也にあらためて武藤戦の感想を直撃。 DDTは後楽園で1カ月後に控えた26周年記念後楽園大会の動きが加速。KO-D無差別王座次期挑戦権をかけた試合は納谷幸男がHARASHIMAを下して王者・火野への挑戦決定。そのほか六本木バーレスクでおこなわれた狂乱のタッグ選手権もリポート。 スターダムは3・14代々木でハイスピード王者のAZMに挑むスターライト・キッドにインタビュー。また試合では2・26神戸でおこなわれたDDMvsプロミネンスのハードコアマッチ中心に詳報。 そのほか全日本・前橋、ドラゲー神戸、GLEAT名古屋、東女・大田区、アイス新木場、エボリューション女子旗揚げ会見など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2232 (2023年3月10日号増刊/2月27日発売)※お届けまでに約1週間かかります
¥750
NOAH2・21東京ドーム大会詳報掲載「武藤敬司引退記念号」。 オールカラー84ページ。 ▼PRO-WRESTLING “LAST”LOVE<8>武藤敬司vs内藤哲也▼特別試合◎武藤敬司vs蝶野正洋 ▼SHINING THROUGH<7>オカダ・カズチカvs清宮海斗 ▼TOKYO TORNADO<6>高橋ヒロムvsAMAKUSA ▼AJPWvsNOAH<4>宮原健斗&諏訪魔&青柳優馬vs拳王&中嶋勝彦&征矢学 ▼FINAL DE LUCHA<5>外道&石森太二vsNOSAWA論外&MAZADA ▼DRAGONGATEvsNOAH<3>シュン・スカイウォーカー&KAI&ディアマンテvs丸藤正道&イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr&ニンジャ・マック ▼NEW EXPLOSION<1>小川良成&Eita&HAYATA&クリス・リッジウェイ&ダガvs小峠篤司&YO-HEY&吉岡世起&アレハンドロ&宮脇純太 ▼WORLD WARRIOR BATTLE〈STARTING BATTLE 3〉杉浦貴&小島聡&ティモシー・サッチャーvsジェイク・リー&ジャック・モリス&アンソニー・グリーン▼STARTING LOVE〈STARTING BATTLE 1〉マサ北宮&稲葉大樹vs稲村愛輝&矢野安崇 ▼DDT提供/Dramatic Dream Future<2>MAO&勝俣瞬馬&上野勇希&小嶋斗偉vs遠藤哲也&岡谷英樹&高鹿佑也&正田壮史▼東京女子プロレス提供/TJPW Spark〈STARTING BATTLE 2〉坂崎ユカ&山下実優&中島翔子&辰巳リカvs瑞希&伊藤麻希&渡辺未詩&荒井優希 【武藤史】①ヤングライオン&アメリカ遠征時代 【武藤史】②スペース・ローン・ウルフ時代 【武藤史】③闘魂三銃士時代 【武藤史】④新日本エース時代 【武藤史】⑤nWo時代 【武藤史】⑥対全日本時代 【武藤史】⑦全日本エース時代 【武藤史】⑧全日本充実時代 【武藤史】⑨WRESTLE-1時代 【武藤史】⑩NOAH時代 【オフショット】①ヤングライオン&スペース・ローン・ウルフ時代 【オフショット】②闘魂三銃士時代 【オフショット】③新日本後期 【オフショット】④全日本時代 【オフショット】⑤WRESTLE-1&NOAH時代 【名作集】①vsアントニオ猪木(新日本1994年5・1福岡ドーム) 【名作集】②vs髙田延彦(新日本1995年10・9東京ドーム) 【名作集】③vs天龍源一郎(新日本1999年5・3福岡) 【名作集】④vs棚橋弘至(新日本2009年1・4東京ドーム) 【名作集】⑤vs中邑真輔(NOAH2023年1・1日本武道館) 【名作集】⑥グレート・ムタラストマッチ(NOAH2023年1・22横浜アリーナ) 【それぞれの武藤敬司】①佐藤正行 【それぞれの武藤敬司】②湯沢直哉 【それぞれの武藤敬司】③茂原邦雄 【それぞれの武藤敬司】④市川亨 【それぞれの武藤敬司】⑤井上光 グレート・ムタ写真館 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2231 (2023年3月8日号/2月22日発売)
¥580
今週号の表紙は全日本・後楽園大会で宮原健斗を下して三冠王座奪取、グランドスラムの偉業を達成した永田裕志です。プロレスの日にプロレスの聖地でおこなわれた大会は三冠戦以外も鷹木信悟vs安齊勇馬、世界ジュニア戦など注目カード満載。巻頭カラーから詳報します。 22団体から選手が参戦するジュニア夢の祭典3・1後楽園へ向けて高橋ヒロムとフジタ“Jr”ハヤトのスペシャル対談を企画。IWGPジュニア王者と東北ジュニア王者の人気選手同士による対談は必読。新日本関連ではサンノゼでおこなわれたIWGP世界戦・オカダvs棚橋ほか注目試合を中心にリポート。 スターダム後楽園では今後へ向けた大きな動きあり。ワールド王者・ジュリアからの対戦要求に応えて前所属団体時代に遺恨がある雪妃真矢がついに王座挑戦を受諾。3・4代々木で禁断のタイトルマッチが決まったほか、6人タッグリーグ戦の決勝トーナメント進出4チームも決まっています。 DDTは名古屋でビッグマッチ開催。ユニバーサル王者の土井成樹、エクストリーム王者の秋山準、それぞれが防衛に成功したタイトルマッチ中心にリポート。同日同会場でおこなわれた東京女子では荒井優希とアジャコングがシングルマッチを前に前哨戦を闘っているのでこちらも注目です。 そのほかドラゲー福岡、大日本・後楽園、天龍プロ新木場、GLEAT新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2230 (2023年3月1日号/2月15日発売)
¥560
今週号の表紙はNOAH大阪大会メイン後、電撃登場して清宮海斗にレインメーカーをぶち込み、シングルを受諾したオカダ・カズチカです。ほかにも内藤哲也登場など、武藤引退東京ドームへ向けた動きがいくつか見られた大会を詳報します。 巻頭カラーは新日本・大阪ビッグマッチです。チケット完売大盛況のなかおこなわれたメインはIWGP世界王者のオカダに鷹木信悟が挑戦。敗れたものの札止めの会場を大いに熱くさせたほか、ジェイ・ホワイトがヒクレオに敗れて日本追放となるなどさまざまな出来事が起きた大会リポートは必読です。 武藤引退ドームで実現かる禁断の再会対決、中嶋勝彦vs宮原健斗の6人タッグマッチを読み解きます。中嶋、宮原、それぞれのインタビューだけでなく、元健介オフィス担当コラムなどで2人の真の関係について迫ります。 注目記事は先ごろ引退を発表したスターダムのひめにインタビューしています。4月の横浜アリーナで引退試合、5月の後楽園で引退セレモニーが決定していますが、引退を決意した気持ちなど赤裸々に語っています。また女子ものとしてはレボリューション女子の練習潜入リポートにも注目。 そのほかDDT2大新王者インタビュー&横浜、ドラゲー京都、大日本・後楽園、天龍プロ新木場、GLEAT大阪、スターダム富士、東京女子・後楽園、仙女・長岡など掲載。水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2229 (2023年2月22日号/2月8日発売)
¥560
今週号の表紙は新日本札幌大会で北海道では4年ぶりとなる「ハポン」締めをした内藤哲也、スターダム大阪大会で初めて「アリベデルチ、待たな!」をファンと唱和したジュリアです。コロナの規制緩和によりプロレス会場に歓声が戻ってきた昨今。新日本の“雪の札幌2連戦”は内藤vs海野、IWGPジュニア戦ほか注目試合中心に詳報。スターダム大阪はジュリアvsすずのワールド王座戦、V14の新記録達成の上谷のワンダー王座戦などタイトルマッチ中心にリポート。 1月末で新日本を退団、フリーとしてリスタートを切った飯伏幸太を直撃。退団理由だけでなく、負傷した肩の回復具合、今後の展望として「プロレス専門学校」開設を目指す理由などを聞いています。 全日本は八王子でビッグマッチ開催。三冠戦では宮原健斗が青柳優馬を下してV4。試合後は全日本本隊とNEXTREAMが大同団結しただけでなく、次期挑戦者として新日本の永田裕志が名乗り。新しい動きが活発化してきた全日本を追跡します。 NOAHは後楽園ホール大会を詳報。GHCナショナル戦では王者のイホ・デ・ドクトル・ワグナーJrに挑んだ征矢が大奮闘。聖地を熱狂させたタイトルマッチ中心にお伝え。 そのほかDDT大正、ドラゲー後楽園、大日本・名古屋、FREEDOMS後楽園、東京女子・秋葉原、HEAT-UP後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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新日本プロレス旗揚げ50周年記念シリーズ③70年代編 不滅の闘魂伝説(B.B.MOOK1583)
¥1,420
70年代プロレスとは何か? 創立50周年を迎えた新日本プロレスの原点がここにある。 1972年3月6日、東京・大田区体育館で旗揚げ。 当初はテレビ放映も大物外国人のブッキングルートもなく、苦戦を強いられた。 だが、翌73年に坂口征二が合流し、NETテレビ(現テレビ朝日)が中継をスタート。 そこからは右肩上がりの成長を遂げていった。 アントニオ猪木が前面に立って闘いを繰り広げた70年代の新日本を大特集する。 【CONTENTS】 COVER STORY◎アントニオ猪木「ジャイアント馬場を超えるために」 藤波辰爾インタビュー「明日を夢見て」 CLOSE-UP◎カール・ゴッチ「旗揚げ1年目の大黒柱」 SPECIAL REPORT◎坂口征二と新日本の夜明け(文・流智美) アントニオ猪木名勝負セレクション1972-1979(vsカール・ゴッチ&ルー・テーズ、vsジョニー・パワーズ、vsストロング・小林、vs坂口征二ほか) 夢とロマンの異種格闘技戦PLAY BACK 1976-1980 SPECIAL REPORT◎ドラゴンブームとは何か? 新日本プロレス70'sクロニクル 70's外国人列伝~タイガー・ジェット・シン、アンドレ・ザ・ジャイアント、スタン・ハンセン、ボブ・バックランドほか 70年代新日本 忘れじのシリーズ~1975年のワールドリーグ戦、1979年の闘魂シリーズ 船橋慶一氏インタビュー「NETテレビ中継開始の舞台裏」 1972-1979新日本プロレス年表 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、通常2~4日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2228 (2023年2月15日号/2月1日発売)
¥560
今週号の表紙はスペシャル対談で実現した夢の顔合わせ、内藤哲也とジュリアです。ジュリアの本誌連載のMOOK出版記念としてジュリア自身が希望した企画。互いに人気ユニットを率いる立場など共通点もあり、ともにトーク力にも長けているため話の内容は必読。なおB.B.MOOK「ジュリアお騒がせ症候群」は本誌と同じ2月1日発売になります。 新日本は2月の札幌、大阪ビッグマッチへ向けた流れが加速。後楽園2連戦のリポートだけでなく、海野翔太とYOHを直撃。それぞれ札幌での大一番を前に意気込みを語るほか、自身が提唱した「ジュニアオールスター戦」が3・1後楽園で開催されることが決まった高橋ヒロムにも話を聞いています。 DDT後楽園大会では昨年のリングを支えたKO-D無差別級王者の樋口和貞が王座陥落。新王者となったのはスーパーヘビー級の火野裕二。肉弾戦となったタイトルマッチのほか注目試合を中心に詳報。 今週号は注目選手のインタビューを多く掲載。全日本の三冠次期挑戦者・青柳優馬、NOAHで新ユニットを結成したジェイク・リー&ジャック・モリス&アンソニー・グリーン、発足1周年のプロミネンスの5人、全日本を退団して九州プロレス所属となったTAJIRIなど、どのインタビューも要注目。 そのほかスターダム船橋、ドラゲー露橋、大日本・後楽園、東京女子・春日部など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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「ジュリア お騒がせ症候群」(B.B.MOOK 1605/2月1日発売)
¥1,400
週刊プロレス本誌にて2021年4月から約2年に渡り好評連載中の「ジュリアのお騒がせ症候群」がMOOKに! 108ページ。 ジュリア本人による振り返り付きで第1回から第87回までを完全収録! 連載に加えてスペシャルコンテンツも盛りだくさん! ↓ ↓ ↓ ◎スペシャルロングインタビュー お騒がせから頂点到達までの闘いを本人に聞く ◎GLORIOUS HISTORY 練習生時代から追い続けた本誌による秘蔵写真満載! ◎スタジオ特写「Be Yourself.」 “美しき狂気”を体現する衝撃のスペシャルグラフも! ◎プレゼント ジュリアが試合中に着用していたあのアイテムを大放出 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2227 (2023年2月8日号/1月25日発売)
¥580
今週号の表紙は横浜アリーナでついにファイナルをむかえたグレート・ムタです。白使を流血葬で最後の最後までムタらしさを貫いたラストマッチを巻頭カラーから詳報。そのほかGHC王者が揃い踏みしたセミなど注目試合中心にリポート。 新日本の横浜アリーナは昨年に続いてNOAHとの全面対抗戦。ロス・インゴvs金剛は昨年に続いてロス・インゴが勝利。大将戦に勝利した内藤哲也を解説を務めていた武藤敬司が引退試合の相手に指名して正式決定。翌日の名古屋大会で内藤に直撃インタビューで武藤戦の思いを聞いています。そのほか大荒れオカダvs清宮のタッグ対決、鷹木vsオーカーンのKOPW戦など詳報。 週刊プロレス読者とモバイルユーザーの投票で決まる「プロレスグランプリ2022」の結果を発表。受賞者だけでなく各賞の上位10名まで発表しているのでランキングにも注目。また毎年恒例の「好きなプロレスラー」は50位まで発表。 スターダムは高田馬場2連戦。ワールド王者・ジュリアが鈴季すずとの初防衛戦を前に試練の10人掛けにチャレンジした試合、若手主体興行「NEW BLOOD」で始まったタッグ王座決定トーナメントの模様も詳報。 そのほか全日本・後楽園、DDT横浜、GLEAT新宿、ドラゲー神戸、天龍プロ新木場、東京女子・新宿、マーベラス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2226 (2023年2月1日号/1月18日発売)
¥560
今週号の表紙はスターダムで開催中の6人タッグリーグ戦「トライアングルダービー」でスターダムに新風を吹かせている“Club Venus”白川未奈&ザイヤ・ブルックサイド&マライア・メイです。リーグ戦序盤の大阪2連戦の模様を巻頭からリポートするほか、巻末言ではワールド王者・ジュリアにあらためてチャンピオンとしての決意を聞いてます。 NOAHは富士大会の試合後におこなわれたサイン会にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンが5人揃って来場。横浜アリーナでシングル五番勝負の対抗戦を闘う金剛にサインをもらって記念撮影をおこなう挑発行為に出ました。新日本関連は昨年に続いてKOPW保持者となりIWGP世界王座次期挑戦者でもある鷹木信悟にインタビュー。年明けから大一番が続く状況へ抱負を語ります。 ドラゴンゲートは今年最初の後楽園大会を2連戦で開催。ドリームゲート王座が吉岡からシュンに移動。ハイエンド解散など年明けから激動となった大会を詳報。 本誌担当記者がこの一年の期待する選手を紹介する新春恒例企画「2023イチオシ選手!」。先週の男子に続いて今週は女子6団体+1ユニットからイチオシ選手を紹介します。 そのほか全日本・保土ヶ谷、DDT新宿、大日本・日比谷、みちのく仙台&滝沢、JTO新宿、東京女子・大手町、仙女・仙台、プロミネンス新木場、シードリング新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2225 (2023年1月27日号増刊/1月11日発売)
¥650
新日本1・4東京ドーム「WRESTLE KINGDOM 17 in 東京ドーム」詳報号。オールカラー60ページ。 ドーム大会の全試合リポートはもちろん、“アフタードーム”1・5大田区大会まで網羅! 新春お年玉プレゼントもあり。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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新日本プロレス旗揚げ50周年記念 2010-20年代編 「レインメーカーの衝撃」(B.B.MOOK1596/12月27日発売)
¥1,420
SPECIAL INTERVIEW オカダ・カズチカ 「新日本プロレス100年の計」 SPECIAL INTERVIEW 内藤哲也 「かなぐり捨てたエース幻想」 CLOSE-UP 棚橋弘至 「沈まぬ太陽」 SPECIAL INTERVIEW 中邑真輔 「だったら好きにさせてもらう」 CLOSE-UP 柴田勝頼 「新日本プロレスの遺伝子」 CLOSE-UP 飯伏幸太 「ゴールデン☆スターの光と影」 INTERVIEW 木谷高明[ブシロード社長] 「世界一への野望」 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、通常2~4日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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「2023プロレスラー全身写真名鑑」(週刊プロレス別冊新春号/12月27日発売)
¥1,400
毎年恒例の全身名鑑。1171人収録。 オールカラー132ページ。 12月23日(金)より順次発送。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料です。通常2~4日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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新日本プロレス50年物語第2巻 平成繁栄期
¥1,870
四六判並製/320ページ 『新日本プロレス50年物語』シリーズとは? 新日本プロレス50年の壮大な歴史を3つの時期に分け、それぞれの時代をよく知る3人の筆者が三者三様の視点から出来事の背景やドラマを掘り下げる。歴史を読む!全3巻。 『新日本プロレス50年物語 第2巻 平成繁栄期』の内容は? 東京ドーム初進出の1989年(平成元年)から暗黒期・模索期の2008年(平成20年)まで。『東京スポーツ』紙で1990年代~2000年代初頭にかけて新日本担当記者として巡業に帯同し、さまざまな出来事を目撃・取材してきた筆者が、当時の取材メモを片手に、平成新時代の新日本の繁栄ぶりと転落の背景を記す。各年ごとの「解説」と、各年をより深く理解するための「キーワード集&こぼれ話」の2つのコーナーを通じて、平成新日本の豊富すぎる話題の数々にスポットを当てる。 【第2巻のもくじ】 1章 ドーム、G1、「1・4」!(1989年~1992年) ・1989年(平成元年):プロレス界前人未到の領域「東京ドーム」ならではの苦労 ・1990年(平成2年):全日本との歴史的対抗戦のみならず歴史的名言の数々も生んだ「2・10東京ドーム」伝説 ・1991年(平成3年)「G1 CLIMAX」が初開催と同時に一大ブランド化! ・1992年(平成4年):心配の声をよそに、「1月4日」の東京ドーム開催に踏み切る! 2章 平成新日本らしさ、爆発!(1993年~1996年) ・1993年(平成5年):東京ドーム、福岡ドーム、G1、両国7連戦…平成新日本らしさが満開! ・1994年(平成6年):天龍に敗れた猪木が、「引退」への一足を踏み出す ・1995年(平成7年):UWFインターとの対抗戦が、窮地の新日本を救った! ・1996年(平成8年) IWGPヘビー級王座がUWFインターに流出! 橋本、武藤、蝶野それぞれの戦い 3章 さらば、「平和と繁栄の90年代」(1997年~2000年) ・1997年(平成9年):蝶野&武藤の「nWo路線」と小川&猪木の「プロ格闘技路線」が並走 ・1998年(平成10年):猪木引退! 平和な90年代は終わり、混迷の時代が始まった ・1999年(平成11年):小川〝暴走事件″の混乱と〝劇薬・大仁田″の副反応 ・2000年(平成12年):全日本、UFO、橋本…との複雑な関係の中で 4章 混乱・混とん、ここに極まれり!(2001年~2004年) ・2001年(平成13年):武藤が全日本のマットで大活躍! ボーダーレスに活躍する選手が続出 ・2002年(平成14年):武藤、長州、健介…平成黄金時代を支えた人材が続々と団体を去る! ・2003年(平成15年):プロレス路線、格闘技路線、IWGP王座、NWF王座…価値観が乱立する混とん状態 ・2004年(平成16年):強権発動の猪木、出戻りの長州が新日本マットを蹂躙! 第5章 ユークス新日本、再建の時は来た!(2005年~2008年) ・2005年(平成17年):猪木がユークスに持ち株を売却! 〝猪木新日本″が終焉 ・2006年(平成18年):退団者が続出! 藤波の退団は業界外にも大きな衝撃を与える ・2007年(平成19年):ユークス新体制下、「無理に背伸びしない団体」に転換 ・2008年(平成20年):中邑がIWGPヘビー級ベルト騒動をきっちりと鎮火!
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新日本プロレス50年物語第1巻 昭和黄金期
¥1,870
四六判並製/288ページ 【『新日本プロレス50年物語』シリーズとは?】 新日本プロレス50年の壮大な歴史を3つの時期に分け、それぞれの時代をよく知る3人の筆者が三者三様の視点から出来事の背景やドラマを掘り下げる。歴史を読む!全3巻。 【『新日本プロレス50年物語 第1巻 昭和黄金期』の内容は?】 新日本誕生の1972年(昭和47年)から飛龍革命勃発の1988年(昭和63年)まで。『週刊プロレス』でおなじみのプロレス評論家・流智美氏が、学生時代からプロレス・ライター時代に至る折々において、自らの人生に「新日本プロレスの出来事や事件がどのような衝撃と影響を与えてきたか」を書いた“新日本体験記”。ファンとして多くの会場に足を運び、記者として多くの選手に接してきた筆者ならではの目撃談、証言が満載。昭和新日本の試合・会場・報道の様子や、当時の息吹が体感できる。 【第1巻のもくじ】 1章 猪木の黄金時代!(1972年~1977年) 1972年(昭和47年) 一流外国人はいなくても、団体としてのパッションだけはたしかにあった 1973年(昭和48年) 坂口、シン、星野、外国人勢…選手の質・量が一挙にスケールアップ! 1974年(昭和49年) S・小林戦、大木戦…レスラー・猪木の「心・技・体」が頂点を極める! 1975年(昭和50年) スーパー名勝負「猪木vsロビンソン」に出会えた幸せ 1976年(昭和51年) 異種格闘技戦は、レスラー・猪木の分岐点に。「名勝負の時代」から「好勝負の時代」へ 1977年(昭和52年) 猪木vsモンスターマンは、「プロ格闘技」という新しい闘いのスタイルを生み出した! 2章 新日本の黄金時代!(1978年~1983年) 1978年(昭和53年) ジュニア戦士・藤波が「ポスト猪木」の座を射止める 1979年(昭和54年) 3団体参加の「夢のオールスター戦」が新日本の独壇場と化した! 1980年(昭和55年) 「昭和新日本の黄金時代」は、WWFとの蜜月関係抜きには語れない 1981年(昭和56年) 看板ベルト一斉返上とIWGP構想に戦々恐々 1982年(昭和57年) 猪木だけじゃない。藤波、タイガー、長州らがいる!「新日本黄金時代」がピークを迎える 1983年(昭和58年) 力道山時代を超越した! 「第1回IWGP」狂騒曲 3章 日本人の戦国時代!(1984年~1988年) 1984年(昭和59年) 大量離脱が起きても揺るがない新日本の底力に脱帽 1985年(昭和60年) ブロディとの「一期一会」にまつわるバーバラ夫人の貴重な証言 1986年(昭和61年) UWFに始まり、前田に終わる。「格闘技」というジャンルが派生! 1987年(昭和62年) 「初代IWGPヘビー級王者」は3度も決められた! 1988年(昭和63年) 昭和最後の年、藤波が猪木に対して見せつけた圧倒的な自信 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、通常3~5日でのお届けとなります。
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週刊プロレスNo.2219 (2022年12月21日号/12月7日発売)
¥560
今週号の表紙はDDT後楽園大会で「D王グランプリ」初優勝を果たした上野勇希です。昨年に続いて2年連続決勝進出。納谷幸男との激闘を制した上野がついにDDTの頂点に立った試合を中心にリポート。 ドラディション代々木大会は藤波辰爾のデビュー50周年記念ツアーファイナルとして盛大に開催されました。メインで藤波が新日本の棚橋弘至と約20年ぶりの一騎打ちに挑んだほか、日本の主要団体からトップ選手が集結して藤波の偉業を祝福。巻末言では藤波夫妻にあらためて50周年ファイナルについての総括を聞いています。 NOAH1・1武道館でグレート・ムタとのドリームマッチが決定しているWWEの中邑真輔にインタビュー。この試合の実現を「奇跡」と表する中邑があらためてムタ、そして引退が決まっている武藤敬司への思いを語ります。 スターダムはタッグリーグ「ゴッデス・オブ・スターダム」最終戦幕張大会を詳報。最終リーグ戦の結果、優勝戦は林下詩美&上谷沙弥vs高橋奈七永&優宇。激闘の末、タッグリーグは奈七永&優宇組の外敵優勝で幕。 そのほか新日本・大阪ほか、全日本・大阪、GLEAT大阪、大日本・名古屋、ドラゲー札幌、FREEDOMS新木場、東京女子・横浜、安納サオリ凱旋・長浜、アイスリボン大阪、マーベラス後楽園、プロミネンス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2214 (2022年11月23日号/11月9日発売)
¥580
今週号の表紙は新日本大阪大会のメイン後、突如リングに現れてIWGP US王者のウィル・オスプレイに挑戦表明した海野翔太です。年内最後の大阪ビッグマッチはほか多くの注目カードあり。ジェイvsオカダのドーム前哨戦、TV王座決定トーナメント準決勝ほか巻頭カラーから詳報します。 スターダムは広島でビッグマッチ開催。ワールド王者の朱里は舞華、ワンダー王者の上谷沙弥は白川未奈相手にそれぞれ王座防衛。そのほかタイトルマッチとタッグリーグ中盤戦の奈良、津の2大会の計3大会リポート。 ドラゴンゲートは毎秋恒例の大阪ビッグマッチを開催。ドリームゲート王者の吉岡勇紀がドラゲーの象徴的存在であるYAMATO相手にV3達成。ほかにも注目の主要タイトルマッチ中心に詳報。 全日本は「世界最強タッグ決定リーグ戦」開幕直前ということで展望企画。永田&安齋組、ジェイク&青柳組の注目2チームがインタビューで意気込みを語ります。DDTではシングルリーグ戦「D王グランプリ」が開幕。後楽園の開幕戦から横浜3大会の序盤計4大会を追跡。佐々木健介&北斗晶の長男・健之介さんとマーベラスの門倉凛がおこなった豪華披露宴の模様もお伝え。 そのほかNOAH沼津、大日本・後楽園&大阪、東京女子・両国、アイスリボンTDCプリズム、JTO後楽園、マーベラス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2213 (2022年11月16日号/11月2日発売)
¥560
今週号の表紙はNOAH有明アリーナ大会、引退ロードで愛弟子の棚橋弘至と闘う武藤敬司です。同大会はNOAHが久々に有明の地に帰還。GHCヘビーは清宮が藤田を下して初防衛成功のほか、タイトルマッチ中心に巻頭カラーから詳報します。 新日本はシリーズ中盤。後楽園2大会と幕張の3大会を追跡。新設されたTV王座の初代王座決定トーナメントは2回戦が終了しSANADA、成田、ザック、EVILの4強が出揃ったほか、後楽園にはグレート・ムタが突然降臨など注目試合中心にリポート。 “燃える闘魂”アントニオ猪木さんが亡くなって1カ月が経過。追悼増刊号には掲載できなかったオフショット写真をまとめた「闘魂闘撮Off Shot」を企画。リング上とはまた違う魅力あふれた猪木さんの表情に迫ります。連載「それぞれの闘魂伝」は猪木さんとともに新日本黄金時代を支えてきた坂口征二(新日本・相談役)が登場。 スターダムはタッグリーグ「ゴッデス・オブ・スターダム」の序盤、郡山大会をリポート。東京女子は大阪大会のほか遠藤有栖凱旋特写、センダイガールズ新潟ビッグマッチ、アイスリボン両国の絆トーナメントも詳報。 そのほかDDT新宿、ドラゲー露橋、ドラディション大阪、大日本・金沢、天龍プロ新木場、ショーンキャプチャー川崎、マーベラス新木場、wave後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2212 (2022年11月9日号/10月26日発売)
¥580
今週号の表紙はスターダム立川大会でIWGP女子王座決定トーナメント決勝進出が決まった岩谷麻優とKAIRIです。タッグリーグ開幕でもあった大会は高橋奈七永&優宇組が前年度覇者のコグマ&葉月組を破るなど、注目カード目白押し。人気タレントのフワちゃんプロレスデビューも注目された大会を巻頭カラーで詳報します。特別付録のピンナップもスターダムから5★STAR GP覇者・ジュリア、5★STAR GP表彰式。 全日本は創始者ジャイアント馬場さんの出身地である新潟県三条市で旗揚げ50周年記念大会を開催。デビュー30周年の大森隆男が三冠王者・宮原健斗に挑戦して敗れたものの意地を見せた試合を中心にリポート。世界タッグなどがおこなわれた翌日の大阪大会も追跡。新日本はシリーズ中盤。ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンとして新メンバーのティタンを迎え入れたBUSHIに話を聞くほか、青森大会のNEVER6人タッグ戦など詳報。 NOAHは有明アリーナ大会を特集。ナショナル王座をかけて闘う船木誠勝と桜庭和志のここまでの物語、GHCヘビー級王者の清宮海斗インタビューなどビッグマッチ前に必読。DDTの「D王グランプリ」も開幕直前の展望企画あり。DDTは樋口vs坂口のKO-D戦中心に後楽園大会リポートも。 そのほかドラディション福岡、大日本・後楽園、ドラゲー福岡、ZERO1新木場、東京女子・会津若松、GLEAT梅田、みちのく滝沢、プロミネンス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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新日本プロレス旗揚げ50周年記念 00年代編 「闘魂三銃士と、その時代」(B.B.MOOK1593/10月24日発売)
¥1,420
CONTENTS 【闘魂三銃士、それぞれの道】 DOCUMENTARY 武藤敬司と橋本真也はなぜ故郷を去ったのか? SPECIAL INTERVIEW 蝶野正洋「新日本迷走の舞台裏」 【新日本を襲った総合格闘技の波】 SPECIAL INTERVIEW 中邑真輔「若き王者の孤独な出撃」 SPECIAL INTERVIEW 永田裕志「ゼロワンと対ミルコ、2001年の決断」 CLOSE-UP 藤田和之「イケないチャンピオン」 SPECIAL REPORT 真・猪木軍とは何か? 【“暗黒時代”からの逆襲】 SPECIAL INTERVIEW 棚橋弘至「成功体験の積み重ねが本当に大事でした」 SPECIAL REPORT 2006年7月17日、月寒――棚橋弘至の「愛」が生まれた日。 CLOSE-UP 後藤洋央紀「忘れじの凱旋帰国」 INSIDE STORY あの飯塚高史がなぜ!? SPECIAL REPORT 武藤敬司の「対新日本」 菅林直樹・新日本プロレス会長に聞く「新日本はなぜV字回復を遂げたのか」 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常2~4日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2211 (2022年11月2日号/10月19日発売)
¥560
今週号の表紙は都内で執りおこなわれたアントニオ猪木さん通夜・告別式の祭壇です。プロレス界に多大な功績を残した猪木さんとのお別れには家族葬とはいえ両日とも多くの弟子や関係者が集結。その模様を伝えるほか、先週から始まった緊急連載「それぞれの闘魂伝」第2回はタイガー・ジェッシ・シン。ドラゴンノートでは棚橋弘至が、巻末言では内藤哲也が猪木さんについて語っています。 新日本は新シリーズ開幕の後楽園2連戦をリポート。SANADA、YOSHI-HASHIらが勝ち上がった新設されたNJPW WORLD認定TV王座決定トーナメント1回戦の模様を中心に詳報。 スターダムはタッグリーグ戦開幕直前ということで現タッグ王者の中野たむ&なつぽいにインタビュー。リーグ戦の抱負のほか、新たに決まったチーム名の由来など、さまざまなことを聞いているので必読。NOAHは福岡でビッグマッチ開催。有明決戦へ向けた清宮vs藤田、船木vs桜庭の前哨戦ほか武藤敬司福岡ラストマッチ、NOSAWA論外突然の引退表明などトピックス満載の大会を詳報します。 企画ものはプロレス入場曲ライブへ向けた棚橋&真壁とミュージシャンの座談会、大森隆男、坂口征夫、石田凱士のインタビューも。 そのほかスターダム姫路、DDT後楽園、大日本・札幌、ドラゲー神戸、東京女子・新宿、ディアナ後楽園、ZERO1東京タワー、仙女・新宿、大阪プロ大正など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2210 (2022年10月28日号増刊/10月13日発売)
¥650
10月1日に逝去されたアントニオ猪木さん追悼号です。オールカラー52ページ。 プロレス界への功績は計り知れない猪木さんの引退後も含めた“プロレス人生”を徹底的に振り返る一冊。藤波辰爾、前田日明、蝶野正洋と世代ごとに縁の深い者へのインタビューもあり。猪木信者はもちろん、全プロレスファン必読! 【闘魂闘撮】“燃える闘魂”を追い続けた週プロならではの秘蔵写真満載! 【闘魂ヒストリー】1943→2022 【闘魂の語り部たち】藤波辰爾、前田日明、蝶野正洋ら弟子たちが語る猪木とは… 【闘魂核心】あの日あの時、何が起きたのか 猪木史に欠かせない事件&出来事をクローズアップ! 【俺たちの闘魂】担当記者の思い出コラム 【最後の闘魂メッセージ】死の間際、猪木は何を語ったのか ラストメッセージを誌上再録 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2209 (2022年10月26日号/10月12日発売)
¥580
今週号の表紙は新日本両国国技館大会から、オカダ・カズチカです。創始者であるアントニオ猪木さんの死去後、初のビッグマッチとしても注目された大会。メインではジェイ・ホワイトがタマ・トンガを下してIWGP世界ヘビー王座V2達成など注目カード中心に巻頭カラーで詳報します。 今週号から緊急連載としてアントニオ猪木さんへ追悼の意を込めて、縁の深い選手にインタビューする「それぞれの闘魂伝」をスタート。初回は現在WWEで活躍する中邑真輔に話を聞いています。猪木さんが新日本のオーナー時代、総合格闘技の試合に参戦した当時の話など思い出を語ります。 企画ものとしては武藤敬司引退試合が東京ドームに決定したことを受けて、過去の大物選手の引退試合を特集した「ザ・ラストマッチ」。猪木、長州、天龍、小橋ほかの引退試合を振り返るほか、“ミスター引退試合”大仁田厚インタビューも。 女子プロレスでは「5★STAR GP」初優勝のジュリアインタビュー。東京女子秋のビッグマッチ東京ドームシティ大会は坂崎3度目の戴冠となったプリプリ王座戦中心にリポート。 そのほかスターダム名古屋、NOAH後楽園、ドラゲー後楽園&京都、DDT千葉、GLEAT後楽園、大日本・札幌、天龍プロ後楽園、殿堂会・後楽園、「グローカルタッグトーナメント」後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常3~5日でのお届けとなります。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。