【注意】
送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。
通常1~2営業日以内に発送し、到着には発送から約1週間程度の時間をいただいております。(営業日:平日9:00~17:00)
年末年始、大型連休は通常よりもお時間を要する場合がございます。
誠に勝手ながら2025年12月26日(金)~2026年1月5日(月)の期間は休業期間とさせていただきます。
発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。
また事前に購入されても発売日にお届けすることは、お約束できません。
ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2391 (2026年1月7&14日号/12月24日発売)
¥640
今週号の表紙はスターダム両国ビッグマッチで上谷沙弥のワールド・オブ・スターダム王座に挑戦する安納サオリです。赤ベルトへの思いのほか、上谷沙弥、コズエンについて本音で語ります。そのほか年末年始ビッグマッチの主役たちにインタビューする特集ではKONOSUKE TAKESHITA、辻陽太、OZAWAも直撃。それぞれタイトルマッチ前の心境を語っています。 巻頭は新日本「ワールドタッグリーグ」終盤を追跡。最終戦熊本で優勝戦がおこなわれ、ザック・セイバーJr&大岩陵平組が初優勝。そのほかイッテンヨンドームへ向けて棚橋弘至の試合やNEVER6人タッグ戦も詳報。 NOAHは名古屋大会リポート。丸藤正道&拳王組がGHCタッグ王座奪取。試合後、元日武道館の相手にBUSHI&Xのロス・ランキーロス指名。そのほかOZAWAがInamuraを襲撃した試合などリポート。 全日本は「最強タッグ」最終戦の後楽園リポート。綾部蓮&タロース組の優勝で終わった大会詳報のほか、巻末言では福田剛紀社長に全日本の一年総括を聞きます。スターダム後楽園では舞華復帰戦、飯田vs壮麗のワンダー王座挑戦者決定戦など。またWWEリポートはジョン・シーナ引退試合を詳報。 そのほかドラゴンゲ―ト岡崎、大日本・板橋、GLEAT梅田、大阪プロレス吹田、みちのく後楽園、マリーゴールド新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2390 (2025年12月31日号/12月17日発売)
¥640
今週号の表紙はスターダム両国ビッグマッチで上谷沙弥のワールド・オブ・スターダム王座に挑戦する安納サオリです。赤ベルトへの思いのほか、上谷沙弥、コズエンについて本音で語ります。そのほか年末年始ビッグマッチの主役たちにインタビューする特集ではKONOSUKE TAKESHITA、辻陽太、OZAWAも直撃。それぞれタイトルマッチ前の心境を語っています。 巻頭は新日本「ワールドタッグリーグ」終盤を追跡。最終戦熊本で優勝戦がおこなわれ、ザック・セイバーJr&大岩陵平組が初優勝。そのほかイッテンヨンドームへ向けて棚橋弘至の試合やNEVER6人タッグ戦も詳報。 NOAHは名古屋大会リポート。丸藤正道&拳王組がGHCタッグ王座奪取。試合後、元日武道館の相手にBUSHI&Xのロス・ランキーロス指名。そのほかOZAWAがInamuraを襲撃した試合などリポート。 全日本は「最強タッグ」最終戦の後楽園リポート。綾部蓮&タロース組の優勝で終わった大会詳報のほか、巻末言では福田剛紀社長に全日本の一年総括を聞きます。スターダム後楽園では舞華復帰戦、飯田vs壮麗のワンダー王座挑戦者決定戦など。またWWEリポートはジョン・シーナ引退試合を詳報。 そのほかドラゴンゲ―ト岡崎、大日本・板橋、GLEAT梅田、大阪プロレス吹田、みちのく後楽園、マリーゴールド新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2389 (2025年12月24日号/12月10日発売)
¥630
SOLD OUT
今週号の表紙はNOAH後楽園、自身のデビュー記念大会メイン後の清宮海斗です。主役として一日3試合、しかもメインは60分闘うアイアマッチに挑み拳王に惜敗。マイクであらため方舟愛を語っているとカール・アンダーソン&ドグ・ギャローズの襲撃を受けるというハプニング。そのほか元日武道館参戦が決まったBUSHI直撃、新人3人デビューなど盛りだくさんの大会を巻頭リポート。 スターダムはタッグリーグ優勝のさくらあや&玖麗さやかの“さくらら”にインタビュー。年末両国ビッグマッチでタッグ王座挑戦も決まるなか、タッグチームらしさが増してきた理由などに迫ります。 新日本の「ワールドタッグリーグ」、全日本の「世界最強タッグ」はともに佳境。新日本はAB両ブロックとも最終リーグ戦残すのみ。全日本は優勝決定戦のカードが決まるなど、シリーズ終盤を追跡。 ドラゴンゲートは「キング・オブ・ゲート」トーナメント準決勝&決勝の後楽園を詳報。ギアニー・ヴァレッタ優勝で幕を閉じたトーナメントリポートほか、巻末言は斎藤了GMに1年の総括を聞いてます。また企画ものとしては年末恒例「年刊宇宙大戦争」。ZERO1の世界王者・田中将斗インタビューも。 そのほかDDT新宿、GLEAT新宿&新木場、ZERO1新宿、マリーゴールド札幌、東京女子・後楽園、マーベラス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2388 (2025年12月17日号/12月3日発売)
¥630
SOLD OUT
今週号の表紙はDDT後楽園大会でKO-D無差別&DDTユニバーサル、2冠王座防衛に成功した上野勇希です。スーパー・ササダンゴ・マシンの奮闘を断ち切った2冠王者はあらためてDDTでの東京ドーム大会開催をマイクで誓う。そのほかTAKESHITAvs青木ほか注目カード中心に詳報。巻末言では髙木三四郎に今年の総括および来年の課題を聞いているので必読。 スターダムは「ゴッデス・オブ・スターダム」タッグリーグのラスト大阪&浜松を追跡。決勝トーナメントを制し優勝したのは“さくらら”さくらあや&玖麗さやか。H.A.T.E.天下の現状に待ったをかける優勝で今後への期待大。そのほかタッグトーナメント準決勝&1回戦などもリポート。 新日本はタッグリーグ中盤。引退前最後の九州巡業となる棚橋弘至のリーグ戦ほかリポート。全日本も「最強タッグ」中盤の広島大会リポート。パートナーの青柳優馬が交通事故で謹慎処分となり、不本意な形でリーグ戦を終えた安齊勇馬の今後の狙いは!? NOAHは新潟大会。Inamuraに次期挑戦者OZAWAとの関係を聞いたリポートのほか、試合ではKENTA新ユニット発足。 そのほかドラゲー大分&大牟田、大日本・後楽園&名古屋掲載、天龍プロ新木場、マリーゴールド奈良、東京女子・板橋&大阪、JTO新宿、なにわ女子旗揚げ戦。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレス別冊初冬号「女子プロレスRING PLUS vol.10」
¥1,300
グラビア特化の隔月女子プロレス誌「女子プロレスRING PLUS vol.10」(週刊プロレス別冊初冬号)がベースボール・マガジン社より11月29日(土)発売。オールカラー84ページ、A4版、定価1300円(税込み)。 グラビア登場選手は上谷沙弥&小波、さくらあや、松井珠紗、向後桃、YuuRIが登場!岩谷麻優がプロレスの技術を語る連載も。インタビューでは橋本千紘&岩田美香、吏南、妃南、MIRAIが登場!また駿河メイ徹底解剖や、伊藤道場練習会リポートなど掲載。 11月29日(土)から全国の書店、通販サイトにて発売開始(地域によって発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は 原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても 発売日にお届けすることは、 お約束できません。 ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2387「プロレスラーカラー選手名鑑2026」(2024年12月14日増刊/11月28日発売)
¥850
毎年恒例の「プロレスラーカラー選手名鑑2026」です。 今年も昨年に続いて、丸ごと一冊すべて名鑑。 編集部の総力を結集させて撮影&取材。プロレスファン必携の保存版データ集です。 【ページ数】 オールカラー132ページ(左開き) 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、お約束できません。 ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2386 (2025年12月10日号/11月26日発売)
¥630
SOLD OUT
今週号の表紙はNOAH仙台大会でGHCヘビーV1に成功したInamuraと試合後、挑戦表明してきたOZAWAです。清宮海斗との生え抜き同士によるGHC戦を制して波にのるInamuraと復帰即挑戦となるOZAWAのGHC戦がおこなわれる元日武道館は大注目。仙台大会は高橋ヒロムが優勝したジュニアトーナメント、GHCタッグ戦なども詳報。 巻頭は新日本で開幕した「ワールドタッグリーグ」序盤2大会追跡。新日本関連はほかにもハウス・オブ・トーチャー興行の後楽園大会、棚橋弘至の「ドラゴンノート」連載20周年イベントリポート、巻末ではHOTの名バイプレーヤー高橋裕二郎に話を聞いています。 今年もいよいよ残すところ1カ月ちょっと。毎年恒例「プロレスグランプリ」展望企画&投票ハガキを3週連続添付します。今年からグランプリだけでなく、すべての賞を男女に分けて表彰します。ハガキまたはモバイルからの投票よろしくお願いいたします! 全日本は「最強タッグ」開幕した後楽園リポート。スターダムはタッグリーグ終盤、年末にワールド王座挑戦が決まった安納サオリをクローズアップ。企画ものは人生&MIRAI、稲葉姉妹、それぞれの対談も必読。 そのほかDDT横浜、ドラゲー新宿、GLEAT梅田、みちのく仙台、マリーゴールド後楽園、東京女子・新木場、OZ後楽園、wave板橋、ジャンクル叫女・名古屋など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2385 (2025年12月3日号/11月19日発売)
¥640
今週号の表紙は年末年始に注目の大一番が続く、スターダムの上谷沙弥です。「王者に問う」で編集長がインタビューして、今後のタイトルマッチだけでなく、この一年のメディアでの活躍などについても聞いています。スターダムはタッグリーグ中盤の札幌2連戦も詳報。 スペシャル対談としてSareee&ジュリアを企画。WWEで活躍するジュリアと昨年マリーゴールドで激闘を繰り広げたSareeeのトークはなにを語るのか!? Sareeeは自主興行Sreee-ISM新宿大会でなつぽいとの注目タッグ対決リポートも。 対談企画としては年末の新日本と全日本のタッグリーグに出場する注目チームから、エル・デスペラード&石川修司、綾部蓮&タロースもあるので、どちらも開幕前に必読。 NOAHは大阪2連戦を追跡。ジュニアトーナメントのベスト4が出揃ったほか、Inamuravs清宮のGHCヘビー前哨戦も熱戦。ドラディション後楽園は約20年ぶりの「無我」興行。ザック相手に藤波が無我魂で奮闘。リポートだけでなく巻末言ではあらためて無我復活の理由に迫ります。仙女後楽園では橋本千紘のデビュー10周年試合でライバルSareeeとの激闘中心に詳報。 そのほか全日本・高崎、DDT新宿、マリーゴールド新宿、ドラゲー横須賀、FREEDOMS後楽園、ZERO1後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2384 (2025年11月26日号/11月12日発売)
¥630
今週号の表紙は新日本の安城大会、メインの試合後にリングで久々に対峙した棚橋弘至とオカダ・カズチカです。1・4東京ドームの引退試合の相手にAEWからサプライズ来場したオカダが名乗り出て、翌日会見で正式決定。ドーム関連ではTAKESHITAvs辻、上谷vs朱里、男女のダブルタイトルマッチが決定した会見もリポート。ほかにHOT興行へ向けたEVILインタビューも必読。 スターダムは大田区ビッグマッチ。渡辺桃との同門対決を制した上谷沙弥に朱里と安納が対戦表明したほか、ワンダー王座は小波がSLKを下して悲願の初戴冠。タッグリーグ開幕とフワちゃんのプロレス再デビューも電撃発表された後楽園と合わせて詳報。 NOAHは札止め後楽園でInamuraがKENTAからGHCヘビー奪取。ほかにもGHCタッグ、ジュニアトーナメント1回戦など注目カード中心に詳報。全日本は札幌で三冠戦。宮原が北海道出身の大森を下してV2。 GLEATは横浜BUNTAIでビッグマッチ。注目のG-REX戦リンダマンvsCIMA、遺恨清算となった諏訪魔vs中嶋など詳報。巻末言では鈴木社長の総括も。ドラゴンゲートは後楽園でKOGトーナメント開幕。みちのくはメキシカン対決のタイトルマッチ、MIRAIが電撃入団した盛岡ビッグマッチも追跡。 そのほかDDT新宿&両国、東女・後楽園、FREEDOMS所沢、天龍プロ後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2383 (2025年11月19日号/11月5日発売)
¥640
今週号の表紙は新日本の岐阜大会、IWGPグローバル王座戦後の辻陽太と棚橋弘至です。引退2カ月前の棚橋にとって最後の地元凱旋で最後のIWGP戦は、かつてのつき人との意義深い一戦。メインはIWGP世界ヘビーでKONOSUKE TAKESHITAが後藤洋央紀に勝利。メイン後、竹下に辻が対戦表明してにらみ合うなどドームへ向けて急展開の大会を詳報。新日本関連では30年ぶり開催の佐渡島大会インサイドリポート、Yuto-Iceのヒューマンストーリーも。 DDTは両国ビッグマッチ。メインのKO-D無差別&DDTユニバーサル2冠戦は上野勇希が鈴木みのるを下して2冠王。TAKESHITA&武知のタッグなど注目試合中心にリポート。 全日本は北海道2大会を追跡。長尾一大心さん追悼大会となった釧路、2大タイトルマッチがおこなわれ十勝をリポート。NOAHはKENTAvsInamuraのGHCヘビー最終前哨戦の上尾とマンデーマジック新木場2大会リポート。ドラゴンゲートは大阪ビッグマッチ2連戦の初日リポート。ドリームゲート王者・菊田円が横須賀ススムを下してV2ほか詳報。マリーゴールドは紅白2大王者の青野&弓月対談と「ある地方大会の風景」で山口大会とアフター両国最初の牛久大会リポート。 そのほかスターダム後楽園&神田、東女・新宿、wave後楽園、チョコプロ新宿、大日本・後楽園、FREEDOMS新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2382 (2025年11月12日号/10月29日発売)
¥640
今週号の表紙はマリーゴールド両国国技館大会で久々に再会、ドリームマッチを闘った岩谷麻優とイヨ・スカイです。WWEから参戦したイヨが成長した妹分の岩谷に勝利した試合はビッグマッチのメインにふさわしい名勝負に。そのほか3大タイトルマッチはすべて王座移動など注目カード中心に巻頭から詳報。 新日本は新シリーズ開幕。この時期恒例のジュニアタッグリーグが後楽園2連戦からスタート。魚沼大会とあわせて注目リーグ戦中心にお伝えするほか、新日本関連では天龍プロ後楽園大会に参戦が決まった海野翔太と天龍源一郎の対談も。全日本は後楽園で三冠戦を開催。出戻り参戦となって注目を集めている潮﨑豪が宮原健斗に挑戦。ほかにもアジアタッグなどリポート。 GLEAT横浜ビッグマッチ直前の展望特集。この大会を最後に退団を口にしているCIMAの挑戦を受けるG-REX王者エル・リンダマンのインタビューは必読。ほかにも注目カードに名を連ねる諏訪魔、田村ハヤト、NOBUSANを直撃。CIMAのマイクに注目の梅田大会リポートも。またDDT両国ビッグマッチに向けてはユニバーサル王者・鈴木みのるとのダブルタイトルマッチへ臨むKO-D無差別王者の上野勇希にインタビュー。 そのほかNOAH新木場&春日部、DDT上野、ドラゲー京都、スターダム新宿&新富士、東京女子・両国。AEW通信など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2381 (2025年11月5日号/10月22日発売)
¥630
今週号の表紙はWWE日本公演で約1年ぶりに日本凱旋を果たした中邑真輔です。両国2連戦初日、試合後リングのマイクで中邑は最後に「愛してま~す!」と絶叫。これが引退目前に迫ったライバルへのメッセージであることは明白。ほかにもWWE両国2デイズはジュリアの初凱旋、AJスタイルズのラスト日本、イヨ・スカイのさすがの存在感など見所満載。巻頭から詳報するほか巻末言でジュリアがWWEでの一年振り返りも。 新日本は新IWGP世界ヘビー級王者KONOSUKE TAKESHITAにインタビュー。11・2岐阜で決まった後藤洋央紀との初防衛戦への意気込みほかを聞いてます。新日本はタイチの地元凱旋となった石狩大会リポートも。 NOAHは両国ビッグマッチを終えて新展開。Yoshiki Inamuraが凱旋試合でいきなりGHC王者KENTAに勝利するインパクト。ほかにもGHCナショナル戦や高橋ヒロム参戦など注目カード中心に詳報。全日本は宮原vs潮﨑の三冠前哨戦がおこなわれた新木場をリポート。目前に迫ったマリーゴールド両国ビックマッチ展望特集はイヨ戦へ向けた岩谷インタビューのほか、詩美と桜井の2大王者も直撃。両国前、最後の試合となった九州巡業も追跡。 そのほかDDT後楽園、スターダム豊橋、東京女子・後楽園、OZ横浜、乱丸フェスタ新宿、ドラゴンゲート神戸、大日本・札幌、JTO新宿、FREEDOMS新木場、ZERO1新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2380 (2025年10月29日号/10月15日発売)
¥640
今週号の表紙は新日本・両国大会メインでIWGP世界ヘビー初戴冠を果たしたKONOSUKE TAKESHITAです。毎秋恒例のビッグマッチはほかにも話題満載。IWGPグローバル奪還した辻陽太がゲイブ・キッドとまさかの合体。無所属とWAR DOGSも結託することに。イッテヨン東京ドームでデビューするウルフアロンがEVILに宣戦布告など、注目カード中心に詳報。 NOAHも両国ビッグマッチ。メインはGHC王者のKENTAがN-1覇者のマサ北宮を退けV2。試合後、WWEから凱旋した稲村愛輝の挑戦表明を受諾。GHCジュニアは高橋ヒロムがNOAHジュニアの顔Eitaを下してV1。引退が迫って来た棚橋弘至が新日本から参戦して清宮海斗とタッグ結成などこちらも話題満載。 全日本は新シリーズ開幕で波乱。Xとして発表されていたHAVOC新メンバーの正体は先ごろNOAHを退団したばかりの潮崎豪。三冠王者・宮原健斗に宣戦布告して、今後の全日本マットは風雲急。GLEATは後楽園で波乱続出。エル・リンダマンに敗れてG-REX王座陥落となった中嶋勝彦に過去の遺恨ひきずる諏訪魔が花束殴打で急襲。リンダマンは不穏発言で退団を示唆したCIMAを次期挑戦者に指名するなど波乱続出の後楽園をリポート。 そのほかスターダム後楽園、マリーゴールド後楽園、DDT新宿、ドラゲー後楽園&福岡、東京女子・新宿、2AW後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2379 (2025年10月22日号/10月8日発売)
¥630
今週号の表紙はNOAH両国大会で引退が迫ってきた新日本の棚橋弘至とタッグを結成する清宮海斗です。「横向き」がクローズアップされて妙な注目度となっている清宮に編集長がインタビューしてよりメラメラさせます。NOAH両国ビッグマッチ展望特集でほかにもKENTA、Eita、ダガ&小田嶋のインタビューや北宮会見リポートなども。両国前哨戦が多く組まれた名古屋大会リポートも掲載。 新日本も秋の両国ビッグマッチ展望特集。IWGP世界王者のサック・セイバーJrとグローバル王座へ挑戦する辻陽太にインタビュー。ゲイブvs辻の前哨戦を中心に平塚大会リポートも。新日本関連では棚橋弘至の「ドラゴンノート」連載20周年記念イベント情報も初出し! 全日本は注目の新タッグ結成、青柳優馬&安齊勇馬にインタビュー。師弟コンビでもある2人が世界タッグ挑戦前に息もピッタリ!?ドラゴゲートのドリームゲート次期挑戦者のBEN-Kインタビューも。女子の企画ものとしてはマリーゴールド退団が決まっているMIRAIのヒューマンストーリー、引退前ラストとなる本間多恵インタビューも必読。 そのほかスターダム新宿、マリーゴールド宇都宮、DDT後楽園、GLEAT名古屋、FREEDOMS後楽園、ZERO1板橋、東京女子・品川、仙女・新木場、シードリング川崎、金ガチャ新木場、など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレス別冊秋風号「女子プロレスRING PLUS vol.9」(10月2日発売)
¥1,300
グラビア特化の隔月女子プロレス誌「女子プロレスRING PLUS vol.8」(週刊プロレス別冊冬季号)がベースボール・マガジン社より7月31日(木)発売。オールカラー84ページ、A4版、定価1300円(税込み)。 グラビア登場選手はAZM、真琴、月山和香、田中きずな、さくらあや&玖麗さやかが登場!岩谷麻優がプロレスの技術を語る連載も。また様々な団体で活躍する青木いつ希をクローズアップインタビュー、さらに今年デビューのスーパールーキー山岡聖怜、女子プロレスOGのひめか、デビュー40周年記念として堀田祐美子へのインタビューなど掲載。 10月2日(木)から全国の書店、通販サイトにて発売開始(地域によって発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は 原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても 発売日にお届けすることは、 お約束できません。 ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2378 (2025年10月15日号/10月1日発売)
¥640
今週号の表紙はスターダムのワールド&STRONG2冠王となった上谷沙弥です。スターダム札止め後楽園でAZMとの2冠戦に激勝。地上波テレビでの活躍も相まっていま大注目の上谷の試合ほか、朱里vsSareeeのタッグ対決、HANAKOのフューチャー王座奪取など話題満載の後楽園を詳報。 巻頭は新日本の神戸ビッグマッチ。ザックvs成田のIWGP世界戦、ゲイブvs鷹木のグローバル戦などタイトルマッチのほかにも、NOAHの清宮来場で棚橋にタッグ結成要求など多くのトピックスがあった大会をリポート。またIWGPジュニア、ジュニアタッグがおこなわれた札幌大会も追跡。 NOAHは「N-1 VICTORY」最終戦。札止め聖地の優勝戦はマサ北宮vsジャック・モリス。北宮の初優勝で幕を閉じたN-1は最終リーグ戦の宇都宮大会とあわせてリポート。巻末言では武田取締役による総括もあり。 全日本は立川ビッグマッチ。王道トーナメント覇者の宮原が久々三冠奪還。DDT後楽園はKO-D戦線が1日で激しく動き、11月の両国ビッグマッチのKO-D&ユニバーサル2冠戦・上野勇希vs鈴木みのる決定。マリーゴールドは両国ビッグマッチの岩谷麻優vsイヨ・スカイが決定。過去の対戦振り返りと共にに小川代表にビッグカード決定経緯を聞いてます。 そのほかドラゴンゲート後楽園、仙女・仙台、東京女子・新木場、大日本・名古屋など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2377 (2025年10月8日号/9月24日発売)
¥640
今週号の表紙は新日本、ハウス・オブ・トーチャーで活躍する成田蓮です。神戸ビッグマッチでザック・セイバーJrのIWGP世界に挑戦する成田をインタビュー。普段ほとんど言葉を発しない成田がなにを語るのか必読です。神戸決戦に向けてはほかにも高橋ヒロム、鷹木信悟にもインタビュー。新日本は北海道ツアー初戦の棚橋vs矢野リポートも。 東京女子は大田区ビッグマッチを詳報。渡辺未詩が瑞希を下してプリンセス・オブ・プリンセス王座奪還したほか3大タイトルマッチはすべて新王者誕生。マリーゴールドは「DREAM STAR GP 2025」覇者・青野未来インタビュー。10月両国ビッグマッチで林下詩美のワールド王座挑戦への意気込みを聞きます。青野は特別付録のピンナップにも! マリゴは新木場大会リポートもあり。詩美vs青野の前哨戦ほか、退団発表したMIRAIに真意直撃。 NOAHは「N-1 VICTORY」終盤。今号発売時には優勝戦も終わっていますが、“面倒くさい”コメント&マイクで注目を集めた清宮ほか注目選手のリーグ戦中心にリポート。企画ものは10周年記念大会へ向けたスターライト・キッド、みちのく11月ビッグマッチへ新崎人生、大日本のデスマッチ新王者・伊東優作インタビュー。ZONES特写、巻末言のGLEAT2冠王者・中嶋勝彦の言葉も必読。 そのほかDDT札幌、GLEAT五反田、ドラゲー伊佐沼、大日本・上野など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2376 (2025年10月1日号/9月17日発売)
¥630
今週号の表紙は全日本の後楽園大会で3年ぶり3度目の「王道トーナメント」優勝となった宮原健斗です。9月7日に亡くなった長尾一大心さんへの追悼式もおこなわれた今大会は札止めでファンも一体となって長尾さんを見送る形に。優勝した宮原にとってはつき人的存在としてかわいがっていた関係。巻頭から詳報します。 新日本は後楽園2連戦を追跡。ザックvs成田のIWGP世界ヘビー前哨戦や、番組企画興行メインの世代闘争、タグチジャパンが挑戦したNEVER6人タッグ戦など注目カード中心にリポート。 マリーゴールドは1カ月半のロングランリーグ戦となった「DREAM STAR GP」ラストの後楽園を詳報。優勝は青野未来、準優勝のビクトリア弓月もクローズアップ。巻末言ではロッシー小川代表による総括も。 NOAHは「N-1 VICTORY」中盤2大会を詳報。KENTAvs北宮。清宮vs藤田ほか注目リーグ戦中心にリポート。企画ものとしては目前に迫った東京女子・大田区ビッグマッチ展望、仙女・仙台大会の橋本千紘vs岩田美香へ向けたインサイドリポート、KO-D王者・平田一喜インタビューも必読。 そのほかスターダム後楽園、DDT新宿、ドラゲー仙台、みちのく仙台、ストロングスタイル後楽園、大日本・後楽園、エボリューション新木場、東京女子・会津若松など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
プロレスリングNOAH25年史(B.B.MOOK 1679)
¥1,870
三沢光晴が創設したメジャー・プロレス団体「NOAH(ノア)」は、2025年に25周年を迎えた。全日本プロレスのエースだった三沢の独立、華々しい旗揚げ、東京ドーム進出、〝絶対王者″小橋建太の大活躍と腎臓がんとの闘い、三沢の急死、三沢の後継者・丸藤正道の奮闘、KENTAの退団・再入団、武藤敬司の加入と引退、清宮海斗、拳王、OZAWAら新世代の台頭…数々の名勝負を歴史に刻んできた〝プロレス界の方舟″の波乱万丈の25年史を詳細に記した決定版! 『週刊プロレス』が長年にわたって蓄積してきた秘蔵&未公開写真、満載! 永久保存版資料集。 [主な内容] 歴代方舟戦士名鑑【所属日本人選手】 三沢光晴 小橋建太 秋山準 田上明 小川良成 髙山善廣 丸藤正道 杉浦貴 KENTA 潮崎豪 武藤敬司 清宮海斗 拳王 OZAWA …他 NOAH25年史 カラー写真年表 東京ドーム伝説 2004年7月10日~三沢と武藤が夢の初対決 2005年7月18日~小橋と佐々木健介が伝説のチョップ合戦 2023年2月21日~武藤が28年の現役生活に幕 歴代方舟戦士名鑑【外国人選手】 歴代方舟戦士名鑑【外敵&他団体&フリー選手】 方舟を揺り動かしたユニット&軍団史 ゆるキャラ史 「丸藤正道×KENTA×潮崎豪」対談 〝方舟の息子たち“が激動の25年史を語り尽くす 歴代チャンピオン&リーグ戦優勝者 【注意】 発送後の返品・返金は 原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても 発売日にお届けすることは、 お約束できません。 ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2375 (2025年9月24日号/9月10日発売)
¥630
今週号の表紙はNOAH後楽園ホールでGHCジュニア一発奪取した高橋ヒロムです。この日から開幕した「N-1 VICTORY」は清宮海斗がKENTA、丸藤正道がOZAWAに勝利した試合中心にリーグ戦を詳報。巻末言の前年覇者・清宮海斗怒りの連覇宣言も必読。 スターダムは「5★STAR GP」の余韻も冷めやらぬまま横浜武道館でビッグマッチ。ワールド王者・上谷沙弥はリーグ戦でビー・プレストリーに雪辱V5。ブーイング現象でも話題のSareeeは鈴季すずを下してIWGP女子V2。ワンダー王座はスターライト・キッドがV6。ほかにも注目カード中心に詳報。 新日本は東金から新シリーズ開幕。地元で大会を主催した永田裕志と引退前の棚橋弘至のシングルマッチがメイン。タッグチームK.O.Bとして凱旋試合となったYuto-Ice&OSKARはインタビューも必読。 ドラゴンゲートは新ドリームゲート王者・菊田円にインタビュー。試合は後楽園、一関、奈良の3大会を追跡。昨年に続いて開催された「YAKAYAMANIA」では髙山善廣が今年もリングイン。昨年は涙だったが今年は笑顔で「ノーフィアー!」締め。企画ものはwaveの新王者・琥珀インタビュー、宮崎有妃ヒューマンストーリー、8月の月刊プロレスも。 そのほか全日本・宇都宮&新木場、DDT横浜、東京女子・北沢、マリーゴールド新宿ほか、wave新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2374 (2025年9月17日号/9月3日発売)
¥630
今週号の表紙はスターダム「5★STAR GP」優勝記念インタビューの渡辺桃です。9度目の出場で初優勝した桃がスターダム一筋のプロレス人生を振り返り語っています。また先週号表紙&巻末言で波紋を呼んだ「Sareeeブーイング現象」について、今週号はスターダム側の見解として岡田太郎社長を直撃。 新日本は「G1 CLIMAX」が終わりオフ。そこでこの夏の激闘を写真で振り返る「G1闘撮」を企画。またイギリスでおこなわれたAEWとの合同興行「FORBIDDEN DOOR」もザックのIWGP戦、中澤マイケルによるAEW通信などで詳報。 DDTは毎夏恒例ビッグマッチ「レッスルピーターパン」今年は変則的に東京2連戦で開催。まさかの平田一喜の戴冠で幕を閉じたKO-D戦線やディーノvs棚橋、クリスvsザックのタッグ対決など注目カード中心に詳報。 NOAHは開幕直前の「N-1 VICTORY」展望特集。出場選手のなかからTEAM2000Xの3人をクローズアップ。なかでも初出場のOZAWAの言いたい放題は必読。N-1へ向けての闘いが激化した仙台大会リポートも。企画ものとしては「夏の終わりの怪談特集」として高橋ヒロムほかオカルト好きレスラーによる不可思議体験話も。 そのほか全日本・神戸、マリーゴールド後楽園、GLEAT堺、FREEDOMS後楽園、ガンプロ後楽園、東京女子・京都など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2373 (2025年9月12日号増刊/8月29日発売)
¥630
8・23大田区大会リポート 「5★STAR MEMORY」 〈レッドスターズAブロック〉 上谷沙弥&ビー・プレストリー&羽南 星来芽依&稲葉あずさ&水森由菜 レディ・C&月山和香&5 STAR RECORD 〈レッドスターズBブロック〉 なつぽい&AZM&吏南 稲葉ともか&スターライト・キッド&刀羅ナツコ 玫麗さやか&梨杏&5 STAR RECORD 〈ブルースターズAブロック〉 安納サオリ&壮麗亜美&ボジラ 飯田沙耶&琉悪夏&天咲光由 さくらあや&姫ゆりあ&5★STAR RECORD 〈ブルースターズBブロック〉 Sareee&鈴季すず&渡辺桃 HANAKO&八神蘭奈&妃南 小波&向後桃&5 STAR RECORD 「5★STAR」闘撮 7・27大田区~8・20後楽園PLAY BACK 「5★STAR GP 2025 徹底追跡」 7・27大田区 7・30盛岡 8・1郡山 8・2仙台 8・3宇都宮(昼) 8・3宇都宮(夜) 8・6後楽園 8・9京都 8・10岡山 8・11神戸 8・16横浜 8・17浜松 8・20後楽園 岡田太郎社長の5★STAR総括 目次&プレゼント 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2372 (2025年9月10日号/8月27日発売)
¥640
今週号の表紙はスターダム「5★STAR GP」はベスト8止まりながら、最終戦の大田区で小波相手にIWGP女子V1達成のSareeeです。巻頭から「5★STAR」最終東京2大会を追跡。渡辺桃の初優勝で幕を閉じた決勝トーナメントをリポートします。また巻末言ではシリーズを通して見られたSareeeブーイング現象を本人の証言をまじえて検証。 新日本は「G1 CLIMAX」が終了して、つかの間のオフ。優勝したKONOSUKE TAKESHITAインタビューのほか、この夏前座戦線で奮闘が目立ったヤングライオン4人もクローズアップ。 全日本はこの時期恒例の「王道トーナメント」が開幕。1回戦最注目カードの青柳優馬vs野村直矢の元パートナー対決は野村が勝利。ほかにも優勝候補の一角、宮原健斗が勝利した1回戦を中心に詳報。 東京女子も恒例の「プリンセスカップ」が最終戦。決勝では遠藤有栖を破った渡辺未詩が初優勝。試合リポートのほかヒューマンストーリーには辰巳リカも登場。女子はほかにもセンダイガールズが地元仙台でビッグマッチ開催、マリーゴールドは後藤智香の凱旋興行、シードリング10周年後楽園も。 そのほかNOAH八王子、DDT上野、ドラゲー福岡、GLEAT五反田、大日本・愛知、OZ後楽園、FREEDOMS横浜BASARA新木場、アイスリボン後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
-
週刊プロレスNo.2371 (2025年9月5日号増刊/8月21日発売)
¥680
★新日本8・17有明~G1 CLIMAX優勝決定トーナメント・ファイナル◎KONOSUKE TAKESHITA vs EVIL ★G1 DAYS 2025 全戦追跡7・19→8・16~担当記者が選ぶ“この一番”、準決勝までの全18大会プレイバック! ★辻陽太の巡業日記「Yota’s Diary 2025」 ★夏の闘言2025~シリーズ中の選手たちの印象的なコメントをピックアップ! ★総括コラム ★G1 MEMORY 2025~「G1 CLIMAX 35」エントリー20選手の闘いの軌跡 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、お約束できません。 ご了承ください。
