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週刊プロレスNo.2259(2023年9月1日増刊号/8月18日発売)新日本プロレス「G1 CLIMAX33総決算号」
¥680
オールカラー76ページ。 【CONTENTS】 ★8・13両国両国国技館大会の優勝決定戦リポート ★全32選手32通りの軌跡振り返り「G1 MEMORY 2023」 ★全13都市15会場18大会の118公式戦をプレイバック「G1 DAYS2023」 ★ブロック別に見るデータ集「G1 RECORD」 ★印象的なコメントをピックアップ「夏の闘言」 ★辻陽太の巡業日記「Yota's Diary」 ★G1闘撮 ★特別クローズアップ「NOAH・清宮海斗のG1回顧録」 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2258 (2023年8月30日号/8月17日発売)
¥590
今週号の表紙は新日本プロレス「G1 CLIMAX 」で6年ぶり3度目の優勝を果たした内藤哲也です。6年ぶりに夏の両国国技館でフィナーレをむかえたG1は終盤5大会を全戦追跡。ファイナルトーナメント中心に詳報するほか、巻末言では大張社長に大会総括も聞いてます。また本誌発売翌日の18日(金)にはG1総決算号となる増刊号も出るのであわせてお楽しみください。 スターダムは「5★STAR GP」序盤の最中、大阪でビッグマッチを開催。ワールド、ストロング、IWGPのシングル王座は王者が防衛。タッグ王座のゴッデス王座のみ安納サオリ&なつぽいの新王者が誕生。タイトルマッチ中心にリポートします。 NOAHもシングルリーグ戦「N-1 VICTORY」序盤の後楽園3連戦を追跡。拳王vs稲村、潮崎vs安齊など注目リーグ戦を中心に詳報。拳王の連載コラムでは「重大発表」も! FREEDOMSは横浜でビッグマッチ開催。新日本から参戦のエル・デスペラードが葛西純との タッグで壮絶なデスマッチに勝利するなど注目試合を詳報。また東京女子は後楽園2連戦で「東京プリンセスカップ」決勝トーナメントがおこなわれ山下実優が初優勝。 そのほか全日本・保土ヶ谷、DDT後楽園、ドラゲー福岡、大日本・保土ヶ谷、アイスリボン成増、マーベラス後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2257 (2023年8月23日号/8月9日発売)
¥580
今週号の表紙は団体史上最大ビッグマッチ、GLEAT両国国技館のフィナーレとなったエル・リンダマンが「GLEATしようぜ!」と叫んだ瞬間です。旗揚げ2年でたどりついた両国大会は終了が午後11時近くになる、第ゼロからトータル5時間近くの超ロング興行。飯伏幸太国内復帰戦、T-Hawkvs田村ハヤトのG-REX戦など中心に詳報します。 新日本は「G1 CLIMAX」が佳境に突入。終盤4大会を全戦追跡。大阪2連戦ではA、Bブロックのファイナルトーナメント進出選手が決定。海野vs辻、内藤vsザック、オスプレイvsファンタズモなど注目リーグ戦中心にリポートします。 NOAHは「N-1 VICTORY」が開幕。横浜でおこなわれた8試合のリーグ戦を詳報。征矢が中嶋を撃破、GHC王者・ジェイクが全勝優勝へ好発進など初戦から要注目!ドラゴンゲートはシングルトーナメント「キング・オブ・ゲート」の準決勝&決勝がおこなわれた後楽園大会をリポート。3年連続決勝進出となった箕浦康太がついに初優勝。全日本は幕張でビッグマッチ。王者の青柳が諏訪魔相手にV2達成した三冠戦中心に詳報。企画ものとしては初タッグ結成を前に葛西純&エル・デスペラードの対談も必読。 そのほかスターダム浜松&小松、Sareee興行・新宿、東京女子・新潟、DDT山形、大日本・後楽園、666後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2256 (2023年8月16日号/8月2日発売)
¥580
今週号の表紙は新日本「G1 CLIMAX」中盤の後楽園大会で実現したSANADA戦に敗れたとはいえIWGP王者に肉薄した清宮海斗です。G1は中盤4大会を全戦追跡。オカダvsオスプレイ、棚橋vs後藤、ヒクレオvs辻など注目リーグ戦中心にリポート。 NOAHは「N-1 VICTORY」開幕直前ということで展望特集。GHC王者として臨むジェイク・リーほか、全日本の安齊勇馬、ドラゴンゲートの吉岡勇紀ら初出場選手をクローズアップ。試合は金沢大会リポートも掲載。 第2回目自主興行の8・4新宿が目前に迫ってきたSareeeが同大会でタッグをカイリ・セインと対談。WWEつながりのある2人がドリームタッグを前に対談でなにを語ったのか!? 注目対談はもうひとつ。こちらも開催目前のGLEAT両国ビッグマッチの展望企画としてT-Hawk&エル・リンダマンのトークも必読です。 DDTは両国大会で誕生した2人の新外国人王者にインタビュー。KO-D無差別級王者のクリス・ブルックス、DDTユニバーサル王者のマット・カルドナはチャンピオンとして今後DDTでどんな活躍を見せるのか!? またTAKESHITAとサウナカミーナが6人タッグで激突した後楽園大会も詳報。 そのほかスターダム佐久&鴻巣、ドラゲー津島、ZERO1後楽園、東京女子・後楽園、アイスリボン・利府町、大日本・名古屋など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2255 (2023年8月9日号/7月26日発売)
¥590
今週号の表紙は6年ぶりに夏の両国に帰ってきたDDTのビッグマッチでKO-D無差別王座初戴冠を果たしたクリス・ブルックスです。メインのKO-D戦以外にも新日本から参戦したデスペラード、AEWから参戦する形となったTAKESHITAなど注目カード目白押しの大会を詳報します。また、巻末言では高木社長に今後の展望など聞いています。 新日本は「G1 CLIMAX」序盤4大会全戦追跡。同世代対決・海野vs清宮の白熱ドローのほか、SANADAvs辻、オスプレイvsKENTAなど注目リーグ戦中心にリポート。 スターダムでは毎夏恒例「5★STAR GP」が開幕。前年度覇者・ジュリアvs初出場・安納、たむvs上谷など初戦から注目リーグ戦が多く組まれた大会を詳報。 全日本は島根県で初開催となった三冠戦・青柳vs大森、大阪の世界タッグ・青柳&宮原vs鈴木&大森と2日連続で王座挑戦となった大森北斗視点でリポート。NOAHは盤石のGHCジュニア王者・HAYATAが全日本ジュニアのエース・青柳弟の挑戦を退けた試合中心に新宿大会をリポート。 なお、前号で予告した重大発表は巻頭に掲載しているので要チェック! そのほかドラゲー岐阜、ZERO1大阪、東京女子・両国、みちのく矢巾、BASARA後楽園、GLEAT梅田、GCW新木場、JTO後楽園、wave後楽園、アイスリボン横浜など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2254 (2023年8月2日号/7月19日発売)
¥580
今週号の表紙はカード発表後すぐチケット完売。札止め聖地を熱狂させた中嶋vs宮原です。NOAH後楽園は30分超の熱闘となったメインを中心に詳報。中嶋vs宮原以外にもN-1優勝候補が揃ったタッグマッチ、ジュニアのハイレベル6人タッグマッチなど。 新日本は「G1 CLIMAX」が開幕。史上最多32選手が参加する最大規模のリーグ戦は札幌2連戦で全選手が初戦。NOAHから参戦の清宮が辻を破り白星発進。「令和闘魂三銃士」対決となった海野vs成田はドロー。3連覇を狙うオカダは好発進。内藤、棚橋は黒星発進など注目リーグ戦中心にリポート。 スターダムは「5★STAR GP」開幕直前。注目の初出場となる安納サオリにインタビュー。それだけでなく巻末言ではロッシー小川EPによるリーグ戦展望と上半期総括も。さらに貴婦人・桜井まいプレゼンツのDDMパーティーにも潜入。北海道巡業から札幌大会の試合リポートも。 企画ものとしては目前に迫ったDDT両国国技館ビッグマッチの展望特集。デスペラード戦を控える佐々木大輔インタビューなど。また全日本の最年少5冠王者・青柳優馬インタビューも必読。 そのほか全日本・新木場、DDT青森、大日本・後楽園、ドラゲー露橋&京都、天龍プロ新木場、東京女子・両国、仙女・後楽園、エボリシューション新木場、OZ新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2253 (2023年7月26日号/7月12日発売)
¥590
今週号の表紙は新日本が「令和闘魂三銃士」と名付けた3人…海野翔太、成田蓮、辻陽太です。「G1 CLIMAX」開幕直前に注目3選手を単独直撃。また今年は前人未踏の3連覇がかかるオカダ・カズチカにも話を聞いてます。付録として毎年恒例の「G1観戦ガイドブック」がBOOK in BOOKとしてついているので開幕前に必読。 新日本の試合はアメリカから初上陸となるSTRONG後楽園2連戦のリポートも。新日本関連ではSTRONGで葛西純とのタッグ、モクスリーとのシングルで強烈なインパクトを残したエル・デスペラードが他団体参戦へ向けてFREEDOMS、DDTのリングに登場して精力的な動きを見せているのも要チェック。 NOAHは八王子大会を詳報。金剛解散後、初のNOAHでの試合となった拳王はメインで青の新コスチュームを披露。これまで敵対してきた清宮海斗との注目タッグは試合後のマイクに注目。そのほかGHCナショナル選手権、全日本からGHCジュニア挑戦表明に青柳亮生が登場した試合もリポート。 東京女子は大田区ビッグマッチを開催。瑞希vs伊藤麻希のプリプリ王座戦をはじめ、4大タイトルマッチ中心に詳報。スターダムは後楽園で世代闘争イリミネーションマッチほか、安納&なつぽいのタッグ王座挑戦表明も。 そのほか全日本・横浜、DDT新宿、ドラゲー後楽園&大阪、大日本・札幌、FREEDOMS後楽園、ガンプロ大田区、ZERO1新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2252 (2023年7月19日号/7月5日発売)
¥580
今週号の表紙は永田裕志を下し、三冠王座初戴冠。史上最年少5冠王者となった青柳優馬です。全日本の後楽園大会は三冠戦のほか世界ジュニアがGLEATのエル・リンダマンに流出するなど注目カード中心に詳報。 新日本はカナダで昨年に続いてAEWとの合同興行を開催。世界のプロレスファンが注目したオカダ・カズチカvsブライアン・ダニエルソン。ドームの再戦でウィル・オスプレイがケニー・オメガにリベンジしたIWGP USヘビー級王座戦、SANADAのIWGP世界V3戦ほか注目カード目白押しの大会をリポート。 ドラゴンゲートは年間最大イベントとなる神戸ワールド・ビッグマッチを開催。5人の選手のマスクがかかった金網マッチ、令和新世代同士のドリームゲート戦、新日本から参戦の高橋ヒロムvsYAMATOなどビッグマッチに相応しいボリュームの大会を詳報します。 今週号はほかにも多くのビッグマッチを掲載。スターダム横浜は安納vsなつぽいのインディアンストラップマッチにMIRAIのワンダー王座奪取。GLEATの東京ドームシティホールはG-REX王座をT-Hawk防衛、LIDET UWF王座はフジタ“Jr”ハヤトが奪取。また大日本の岡林裕二の無期限休業前ラストマッチも注目。 そのほかDDT横浜、みちのく後楽園、ZERO1甲府、ガンプロ高島平、大阪プロ大正、シードリング新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2251 (2023年7月12日号/6月28日発売)
¥590
今週号の表紙は大江戸隊との金網マッチに勝利したクイーンズクエストです。最後に残った選手はユニット脱退のルールで一人残ったのは鹿島沙希。大江戸隊を追放された今後は…。そのほかアーティスト、ゴッデスの王座戦を中心に代々木ビッグマッチは巻頭から詳報。スターダム関連は赤白2冠王者の中野たむとロッシー小川EPの対談も注目。 NOAHは拳王の地元・徳島と後楽園の2大会を追跡。地方にプロレス熱を運んだ徳島大会ではメイン後に拳王が金剛解散を宣言する衝撃。後楽園ではGHCジュニアタッグ、拳王vs潮崎、N-1出場選手発表など盛り沢山。巻末言では武田取締役による上半期総括も。 新日本はシリーズオフということでエル・デスペラードにインタビュー。葛西純との初タッグ、デスマッチに対する気持ちを聞いています。全日本は三冠挑戦を控えた青柳優馬を直撃。企画ものとしては7月上旬のビッグマッチ…ドラゴンゲートの神戸ワールド、GLEATの東京ドームシティホールの展望特集を企画。開催前に必読です。酒好きレスラーに酒にまつわるエピソードを聞く「酒とレスラー」の第2弾も要チェック。 そのほかDDT・後楽園、ドラゲー伊佐沼、大日本・大阪、GLEAT大阪、みちのく仙台、東京女子・神戸&福岡、FREEDOMS新木場、天龍プロ新木場、JTO新木場、wave新木場、プロミネンス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2250 (2023年7月5日号/6月21日発売)
¥580
今週号の表紙はキャリア9カ月で初の三冠戦の大舞台に立った安齊勇馬です。王者・永田裕志の壁は厚かったものの、安齊の健闘は全日本の明るい未来。三冠戦のほか、世界タッグなど注目カード満載の大田区ビッグマッチは巻頭から詳報。巻末言では福田社長に全日本の上半期総括を聞いています。 NOAHは名古屋でビッグマッチを開催。ジェイク・リーが杉浦貴を下しGHCヘビーV3に成功したほかタイトルマッチ中心にリポート。名古屋翌日の大阪大会も追跡。 新日本は永田裕志が千葉県佐倉市でプロモート興行を開催。全日本大田区で三冠V3成功の翌日、主役の永田は全日本勢との対抗戦に快勝。DDTは札幌2連戦で7月両国ビッグマッチへ動きアリ。アンドレザ・ジャイアントパンダvsポコたんのシングルマッチは翌日すすきの市街地にまで及んだ遺恨闘争に…。 スターダムは汐留2連戦&豊橋の3大会を追跡。インディアンストラップマッチを控えて加熱するなつぽいvs安納サオリの前哨戦、「5★STAR GP」出場残り2枠をかけたランブル戦など中心に詳報。女子では現在育児休暇中の藤本つかさが現在のアイスリボンについて語るインタビューも必読。 そのほか大日本・後楽園、ドラゲー沖縄、2AW千葉、Fortune Dream後楽園、東京女子・両国、アイスリボン川口、仙女・新宿、マーベラス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2248 (2023年6月21日号/6月7日発売)
¥590
今週号の表紙は新日本、上半期最後のビッグマッチ大阪城ホール大会で凱旋即IWGP世界王座に挑戦した辻陽太です。試合に敗れ王座奪取はならなかったものの、王者のSANADA相手に堂々としたファイトでインパクトを残した辻の話もまじえてリポート。ほかにもタイトルマッチやG1出場選手発表など注目大会を巻頭から詳報します。 全日本は三冠王者・永田裕志に「チャンピオン・カーニバル」準優勝のT-Hawkが挑戦。急きょ回ってきたチャンスをものにできずも、Tの健闘が大いに光った一戦。そのほか青柳亮生が世界ジュニアを全日本に奪回したタイトルマッチなど、全日本プレ旗揚げの地である町田大会と合わせてリポート。NOAHは金剛を脱退した中嶋勝彦が拳王と一騎打ち。蹴りが飛び交う激闘は45分ドロー。中嶋にとってはケジメの一戦となった新宿大会を詳報。 企画ものとしては先週に続いて「ALL TOGETHER」展望PART2として過去2大会を振り返り&新日本、全日本、NOAH3団体のそれぞれの対抗戦の歴史を紐解きます。また裏ATとなるFREEDOMS6・9新木場大会も佐々木貴&アブドーラ小林対談など展望企画あり。 そのほかスターダム後楽園&品川、ドラゲー後楽園&神戸、DDT横浜&小田原、大日本・新潟、ドラディション後楽園、東京女子・両国、アイスリボン大阪、エボ女・新木場、wave新宿、ガンプロ高島平、我闘雲舞・新宿など掲載。水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2247 (2023年6月14日号/5月31日発売)
¥580
今週号の表紙は新日本「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に悲願の初優勝を果たしたマスター・ワトです。スーパージュニアは決勝トーナメントがおこなわれた代々木&大田区大会を中心にリポート。ワトvsティタンの決勝のほか準決勝、最終リーグ戦も網羅。巻末言ではIWGP世界ヘビー級王者・SANADAに「新しい王者像」についても聞いています。 スターダムは大田区でビッグマッチ開催。ワールド王者・中野たむvsワンダー王者・白川未奈のダブルタイトル戦はたむが勝利して史上2人目となる赤白2冠王者に。そのほかタイトル移動のあったアーティスト王座、ハイスピード王座など注目カード中心に詳報。 日本プロレス界主要3団体が手を取り合って開催する「ALL TOGETHER AGAIN」6・9両国展望企画PART1として、今週は新日本の菅林直樹会長、全日本の十枝利樹取締役、NOAHの武田有弘取締役の首脳会談を企画。11年ぶり開催となる合同興行へ各団体首脳の思いを聞いています。 11月の両国での引退を発表したDDTの赤井沙希を直撃。引退決意までの気持ちを聞いています。DDT関連はKODトーナメント覇者のクリス・ブルックスインタビューも。 そのほかNOAH新潟、ドラゲー大阪、大日本・後楽園&名古屋、FREEDOMS後楽園、ZERO1新木場、東京女子・藤沢&北沢、木村花メモリアル後楽園などを掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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「スポーツアルバムNo.67 SANADA」(5月29日発売)
¥1,300
オールカラー全68ページ。 【CONTENTS】 ・Special Photograph →コスチュームでのスタジオ特写! ・SPECIAL LONG INTERVIEW →16年のキャリアを語り尽くす! ・Q&Aコーナー〜教えてsanaやん!〜 →ファンからの9つの質問に返答! ・サナダ譚 2007年→2023年〜16年間の軌跡〜 →週刊プロレス所蔵の秘蔵写真満載のヒストリー ・Memories BOUT →本人セレクトの厳選5試合を解説! ・タイトル歴総まとめ →16年間のキャリアで獲得したタイトルほか防衛戦の記録やリーグ戦の成績なども網羅! ・技図鑑 →現在&過去の代表的な技を一気に紹介! ・証言集〜もっと知りたいsanaやん〜 師匠の武藤敬司さん、同期で元パートナーでライバルの征矢学、リング内外で大きな影響を受けてきた西村修が登場! ・PRIVATE TIME 〜オフ・ザ・リング〜 →愛車&愛犬を初公開のプライベート企画! スーツでの特写も!! ・SANADAの肖像〜過去の特写集〜 →若手時代から現在に至るまで、週刊プロレスに掲載されたSANADAの特写ショットを中心に回顧! ・パネル販売 →貴重な特写ショットほかSANADAの特大パネルを販売! ・COLUMN →SANADAを全日本時代から見続けてきた記者によるコラム。過去の思い出から、“IWGP”にたどり着いたいま、必要なものとは? ・PRESENTS →幻の未使用リングシューズほか本人提供の私物プレゼント! 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2246 (2023年6月7日号/5月24日発売)
¥590
今週号の表紙はWWEを退団し、2年4カ月振りの日本復帰戦でライバル・橋本千紘に惜しくも敗れたSareeeです。大会前にチケット完売となった自主興行はSareeeへの期待の高さの表れ。試合リポートのほかに巻末言でもSareeeを直撃し、試合の感想や今後について聞いています。 新日本は「スーパージュニア」佳境の後楽園、仙台、盛岡3大会を追跡。AB両ブロックとも決勝トーナメント進出者が絞られるなか、巻頭カラーのデスペラードvsアキラほか注目リーグ戦中心にリポート。また5月29日に発売されるスポーツアルバムSANADAから先行公開として特写ショットを掲載。付録ピンナップもSANADAです。 DDTは毎年恒例のトーナメント「KING OF DDT」の準決勝&決勝を後楽園で開催。決勝ではクリス・ブルックスが前年度覇者・樋口和貞を破って悲願の初優勝。準決勝2試合、エクストリーム王座戦なども詳報。 女子選手中心のインタビューも注目。ハイスピード王座挑戦が決まり、週プロモバイルコラムも高評価されている鹿島沙希。写真集発売&スターダム参戦について語る安納サオリ。マーベラスで新AAAW王者となった桃野美桜。腎移植ドナーとなることを発表した春日萌花など必読記事満載です。 そのほかNOAH神戸、全日本・新木場、スターダム富山、ドラゲー札幌などを掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2245 (2023年5月31日号/5月17日発売)
¥580
今週号の表紙はスターダム後楽園大会で5年間のプロレス人生にピリオドを打ったひめかです。引退セレモニーだけの予定が一転、急きょ1分間30人掛けでスターダム所属選手&縁の深い選手と最後に闘ってリングをあとに。スターダムはほかに中野たむ対決が注目された「NEW BLOOD」品川大会もリポート。 新日本は毎年この時期恒例「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」が開幕。今週号では後楽園&名古屋2大会を追跡。3連覇中&現IWGPジュニア王者の高橋ヒロムが黒星発進となるなど今年も波乱含み。巻末言では5年ぶり出場のKUSHIDAをクローズアップ。 全日本の「チャンピオン・カーニバル」を制した芦野祥太郎が左腕骨折のため無念の欠場となり三冠挑戦できず。インタビューでその悔しい思いを語ります。全日本は青柳兄弟対決がおこなわれた長野大会もリポート。 NOAHは両国ビッグマッチを終えて新たなフェーズに突入。潮崎豪&中嶋勝彦の復活AXIZは初戦で金剛に敗北。GHCヘビー級王者のジェイク・リーは次期挑戦者に杉浦貴を指名するなど新展開に注目。DDTは新宿・高島屋の店頭でプロレスを開催。百貨店プロレスの可能性を見せつけました。 そのほかドラゴンゲート後楽園&神戸、みちのく滝沢&仙台、2AW千葉、BASARA高島平、東京女子・浜松、アイスリボン新木場、hotシュシュ旗揚げ新木場などを掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2244 (2023年5月24日号/5月10日発売)
¥580
今週号の表紙はゴールデンウイークの主要ビッグマッチから、新日本福岡、NOAH両国、全日本大田区…3大会のメインとなりました。巻頭ではSANADAのIWGP世界ヘビー防衛後に辻陽太が襲撃する大きな動きがあった新日本の福岡大会をリポート。ジェイクCHC防衛や潮崎&中嶋のAXIZ復活があったNOAH両国、芦野祥太郎の初優勝で幕を閉じた「チャンピオン・カーニバル」最終戦の全日本・大田区も詳報します。 ドラゴンゲートは毎年この時期恒例となっている名古屋ビッグマッチ。菊田円がシュン・スカイウォーカーを破りドリームゲート王座を奪取し、ドラゲー新時代をアピール。ほかにも拳王&近藤が初防衛に成功したタッグ王座戦など注目試合中心にリポート。 スターダムは福岡ビッグマッチを開催。ワンダー王者の白川未奈がなつぽいを下してV1。試合後にワールド王者の中野たむとのダブルタイトル戦を要求するなど新たな動きも。 DDTと大日本は横浜武道館でビッグマッチを開催。DDTはKO-D王者とユニバーサル王者がともに防衛。大日本はデスマッチとストロング2大王座がともに移動。DDTは新宿2連戦の「KO-Dトーナメント」も追跡。 そのほかZERO1高田馬場、FREEDOMS後楽園、東女・後楽園、マーベラス後楽園、ガンプロ後楽園、wave後楽園などゴールデンウイークの20団体26大会を掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2243 (2023年5月17日号/5月2日発売)
¥560
今週号の表紙は新日本の広島大会で金丸義信を下し、IWGPジュニアV4に成功した高橋ヒロムです。5・3福岡ではヘビー級王座挑戦が決まっているヒロムが、ジュニア王者のままヘビー級王者になる夢へ向けて前進。広島大会だけでなくKOPW戦で鷹木との大激戦を制して約1年ぶりにタイチが保持者となった鹿児島大会とあわせて巻頭からリポート。 世の中はゴールデンウイーク突入。プロレス界もビッグマッチラッシュとなるため、4大会の展望特集を企画。NOAH両国国技館、DDT横浜武道館、ドラゴンゲート愛知県体育館、大日本・横浜武道館。それぞれの大会のカギを握る選手インタビューなどで注目大会を占うのでGWビッグマッチ前に必読。 スターダムは横浜アリーナのビッグマッチを終えて巡業スタート。ワンダー王座へ挑戦するなつぽい、新IWGP女子王者となった岩谷麻優の試合を中心に新しい流れが始まった名古屋大会を詳報。女子では鈴季すずが脱退を表明したプロミネンス後楽園、梅咲遥がWWWD王者となったディアナ後楽園大会のリポート。東京女子の鈴芽、旗揚げ2戦目を前にエボリューション女子3選手インタビューも要チェック。 そのほか全日本・後楽園、NOAH後楽園、DDT大阪、大日本・山口、ドラゲー横須賀、FMWE鶴見、ガンプロ大阪、東京女子・品川など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2242 (2023年5月12日号増刊/4月28日発売)
¥650
スターダム4・23横浜アリーナ大会の増刊号。 全試合リポートのほか、特別企画として舞ひめの対談を掲載。 オールカラー52ページ。 ▼ワールド・オブ・スターダム選手権⑨<王者>ジュリアvs中野たむ<挑戦者> ▼IWGP女子選手権⑧<王者>メルセデス・モネvs岩谷麻優<挑戦者> ▼女子プロレス最強決定戦⑦朱里vs橋本千紘 ▼ワンダー・オブ・スターダム選手権⑥<王者>上谷沙弥vs白川未奈<挑戦者> ▼アーティスト・オブ・スターダム選手権⑤<王者組>世羅りさ&鈴季すず&柊くるみvsKAIRI&なつぽい&安納サオリ<挑戦者組> ▼ゴッデス・オブ・スターダム選手権④<王者組>高橋奈七永&優宇vsMIRAI&壮麗亜美<挑戦者組> ▼ひめか引退試合③ひめかvs舞華 ▼スーパーハイスピードタッグマッチ②AZM&駿河メイvsスターライト・キッド&星来芽依 ▼フワちゃん第2戦タッグマッチ①フワちゃん&葉月vs林下詩美&天咲光由 ▼第0試合2テクラ&マライア・メイ&ジーナ&ジェシーvs刀羅ナツコ&鹿島沙希&渡辺桃&琉悪夏 ▼第0試合1~横浜ランブル~時間差バトルロイヤル(19人参加) 舞華×ひめかラスト対談「舞ひめFOREVER」 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2241 (2023年5月10日号/4月26日発売)
¥580
今週号の表紙は女子プロレス20年ぶりの横浜アリーナ大会のメインで宿敵ジュリアを倒して、ワールド王者となった中野たむです。スターダム史上最大のビッグマッチは5大タイトルマッチが全王座移動するなど見所満載。巻頭から詳報します。 東京女子プロレス旗揚げ以来初のシングル&タッグ2冠王者となった瑞希を大特集。スタジオ特写とロングインタビューでその魅力に迫ります。試合は大阪でのタッグ王座初防衛戦もリポート。それだけでなく付録のピンナップにも瑞希は登場。 新日本は新シリーズが開幕。毎年恒例、福岡どんたく決戦へ向けてSANADAvs高橋ヒロムのIWGP前哨戦がスタートしただけでなく、津では後藤洋央紀デビュー20周年記念大会を開催。同じく三重県出身の高校の同級生でもある柴田勝頼のサプライズ来場もあって大会は大盛況に。 NOAHは京都大会を追跡。5・4両国ビッグマッチへ向けて加速。ジェイクvs丸藤のGHCヘビー、HAYATAvsニンジャのGHCジュニアほか、こちらも各前哨戦がヒートアップ。全日本は「チャンピオン。カーニバル」中盤。芦野が諏訪魔に初勝利したリーグ戦中心に仙台大会を詳報。 そのほかDDT春日、大日本・札幌、ドラゲー長野&熊本、GLEAT大阪&新木場、ZERO1札幌、FREEDOMS新木場、2AW千葉など掲載。水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2240 (2023年5月3日号/4月19日発売)
¥560
今週号の表紙は11年ぶりに開催が決まった「ALL TOGETHER AGAIN」の会見に集結した新日本の棚橋弘至、全日本の宮原健斗、NOAHの清宮海斗です。プロレス業界としてコロナからのリスタートとアントニオ猪木さん追悼の意味を込めた大会の開催発表会見を再録。また巻末言では過去2回メインに出場した棚橋が開催意義を語っているので必読。 スターダムは代々木でビッグマッチ開催。「シンデレラトーナメント」はMIRAIが桜井まいを破って、史上2人目となる連覇達成。メインでは横浜アリーナ決戦を前にジュリアと中野たむがワールド王座最後の前哨戦。試合後には白川未奈と月山和香のコズエン離脱、さらには安納サオリの電撃加入など波乱続出の大会を巻頭で詳報。横浜アリーナへ向けて中野と白川のインタビューも掲載。 新日本関連は新IWGP世界ヘビー級王者・SANADAとJust 5 Guysで結託したタイチの対談を企画。試合はアメリカで始まったIWGP世界&ジュニアの前哨戦もリポート。NOAHは仙台ビックマッチを追跡。GHCヘビー級王者のジェイク・リーが中嶋勝彦を下してV1のほかタイトルマッチ中心にリボート。5・4両国決戦へ向けた動きも加速。 そのほか全日本・名古屋&浜松、DDT新宿&新潟、ドラゲー福岡、大日本・後楽園&札幌、GLEAT後楽園、東京女子・後楽園、仙女・新木場、アイスリボン川口など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2239 (2023年4月26日号/4月12日発売)
¥580
今週号の表紙はついにIWGP世界ヘビー級王座を初戴冠したSANADAです。新日本、春の両国ビッグマッチはSANADAがオカダを下した試合以外に5大タイトルマッチが組まれ大盛況。巻頭カラーから詳報します。 全日本毎春恒例「チャンピオン・カーニバル」が開幕。前年度覇者の青柳優馬が宮原健斗からシングル初勝利を奪うなど、今年も開幕から見逃せない展開。初出場の安齊、斉藤兄弟など注目リーグ戦を中心にリポート。 NOAHは仙台ビッグマッチを前に大阪、高岡の2大会を追跡。各タイトルマッチの前哨戦が過熱するなか、最注目はやはりGHCヘビーのジェイク・リーvs中嶋勝彦の前哨戦。タイトルマッチ前、最後の直接対決だけあって両日ともに激しくやり合っています。 WWEは先週に続いてプロレス界年間最大イベント「レッスルマニア」2日目を詳報。レッスルマニア以降の大会も追跡して流れを追うほか、WWEがUFC親会社のエンデバーに売却されたニュースも詳報。 DDTは後楽園大会を詳報。メインのKO-Dタッグ戦では敗れたものの株を大いに上げた中村圭吾をクローズアップ。また先週に引き続きアメリカ遠征の模様をお伝えするほか、高木三四郎社長による4年ぶりのアメリカ大会総括も巻末言に掲載。そのほかドラゲー後楽園&神戸、スターダム東北、東京女子・両国、大日本・新木場、JTO新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2238 (2023年4月19日号/4月5日発売)
¥560
今週号の表紙はついにスターダム参戦を表明した安納サオリです。KAIRIが予告していた「波紋を呼ぶかもしれない人物」として後楽園大会のメイン後リングに上がった安納は巻末言で本人が今回の決断に至った理由も語っています。同大会では「シンデレラ・トーナメント」ベスト4も出揃うなどほかにも注目試合中心にリポート。 新日本は新シリーズ開幕。国内はKOPW戦、鷹木vsヘナーレがおこなわれた後楽園大会を詳報。それだけでなく柴田勝頼が復帰以来初の王座奪取するなど、アメリカ各地で新日本の選手がリングに上がった試合もまとめて掲載。また、IWGPタッグ王者の後藤洋央紀&YOSHI-HASHIの毘沙門にもインタビュー。 アメリカWWEでは「レッスルマニア」を開催。今週号は初日の模様を伝えるほか、殿堂式典「フォール・オブ・フェーム」もリポート。日本人として4人目の受賞となったグレート・ムタが超レアなタキシード着用でリングに立った姿も。アメリカではDDTと東京女子がそれぞれ単独大会を開催。現地ファンの高い支持を得て大盛況。企画ものは開幕直前の全日本、春の本場所「チャンピオン・カーニバル」展望特集。初出場のスーパールーキー・安齊勇馬インタビューなど開幕前に必読。 そのほかNOAH八戸、ドラゲー京都、大日本・後楽園、2AW後楽園、アイスリボン蒲田、エボリューション新木場、wave新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2237 (2023年4月12日号/3月29日発売)
¥580
今週号の表紙はJust 5 Guysとして「NEW JAPAN CUP」初優勝したSANADAです。長岡での決勝戦リポートのほか優勝翌日にはインタビューであらためてロス・インゴ離脱の真意などを語ります。また巻末言ではSANADAの決断に影響を与えたキーマンとしてタイチにも話を聞いています。 全日本は大田区ビッグマッチを開催。三冠王者の永田裕志は石川修司の挑戦を退けてV1。試合後のリングでは開幕が迫っている「チャンピオン・カーニバル」出場選手がリングに集いそれぞれの主張を展開。そのほかNOAHに王座が流出した世界タッグ戦など注目試合を中心にリポート。 スターダムは横浜武道館2連戦。初日は月山和香が待望の初勝利で感動を与えた「NEW BLOOD」。2日目は毎春恒例の「シンデレラ・トーナメント」1回戦をリポート。女子では9カ月間、絶対王者と化していた安納サオリが陥落したアイスリボン後楽園大会も注目。DDTは後楽園でビッグマッチ開催。結果的に6時間に及んだ大会はKO-D王者の火野裕二に挑戦した納谷幸男が完全覚醒。ほかにもタイトルマッチや注目試合多数あり。またZERO1靖国大会中止に伴い来場予定だった大谷晋二郎からのメッセージも必読。 そのほかNOAH盛岡、ドラゲー名古屋、GLEAT大阪、大日本・名古屋、東京女子・両国、プロミネンス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2236 (2023年4月5日号/3月22日発売)
¥580
今週号の表紙は東京女子、今年最初のビッグマッチ有明大会メインで見事勝利を収めて、プリプリ王座初奪取した瑞希です。メインだけでなく3大タイトルマッチはすべて王座移動となった激動の大会を詳報するほか、巻末言では甲田哲也代表に東京女子のこれまでとこれからを聞いています。 巻頭カラーはNOAH横浜武道館大会をリポート。清宮海斗を破り、ジェイク・リーが新GHCヘビー級王者となった試合のほかタイトルマッチ中心に詳報。NOAH関連では先ごろ引退した武藤敬司&グレート・ムタかWWEの殿堂入り。武藤に感想を聞いています。 先ごろ、WWE退団、アメリカから帰国して主戦場を日本に移す決意を固めたSareeeにインタビュー。あらためて帰国を決意した真相のほか、猪木イズム継承者としてIWGP女子への関心も告白します。女子の企画ものとしては引退表明したスターダムのひめかが師匠と仰ぐ秋山準との対談を企画。引退を控えたひめかがなにを語るのか必読です。 新日本は締め切りの関係上、決勝戦は入らないが「NEW JAPAN CUP」準決勝までをリポート。とくに準々決勝で内藤を破りロス・インゴ離脱を表明したSANADAの試合は注目。 そのほか全日本・後楽園&新宿、ドラゲー和歌山、みちのく矢巾、大日本・新木場、GLEAT新宿、FREEDOMS茅ヶ崎、スターダム大阪&山口、マーベラス新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 通常約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。