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「2024プロレスラー全身写真名鑑」(週刊プロレス別冊新春号/12月27日発売)
¥1,500
毎年恒例の全身名鑑。1364人収録。 オールカラー148ページ。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日&年末年始の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2281 (2024年1月10&17日号/12月27日発売)
¥590
今週号の表紙は新日本プロレスの電撃人事で新たに代表取締役社長就任が発表された棚橋弘至です。新日本は年内ラスト後楽園2連戦をリポート。SANADAvs内藤のIWGP最終前哨戦のほか、辻と上村の同期ライバル対決がドームシングルへ着火、白熱のNEVER6人タッグ戦など巻頭カラーで詳報。巻末言では菅林直樹会長による2023年総括も。 NOAHは新宿、後楽園、幕張の年内ラスト3大会を追跡。正月有明ビッグマッチへ向けて拳王vs征矢のGHC前哨戦が過熱。また、清宮&大岩と新日本のハウス・オブ・トーチャーの抗争が団体間を股にかけてヒートアップ。新宿の「マンデーマジック」では小川vs外道の職人対決など注目カード満載。 ドラゴンゲートは年末恒例福岡ビッグマッチを開催。3WAYで争われたドリームゲート王座はルイス・マンテが混戦を制して新王者に。年内最後の後楽園大会も合わせて詳報。 全日本は大晦日の代々木ビッグマッチへ向けて宮原健斗をインタビュー。三冠王者・中嶋勝彦へのリベンジ、大晦日決戦にかける赤裸々な気持ちを聞いています。試合は若手興行の新木場大会もリポート。また、現在投票受付中の「プロレスグランプリ2023」の中間発表もあるので注目。 そのほかスターダム後楽園、DDT後楽園、GLEAT梅田、東京女子・両国、wave川崎など掲載。特別付録の2024カレンダーつき。水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2279 (2023年12月27日号/12月13日発売)
¥580
3週連続投票ハガキ添付 「プロレスグランプリ2023」 投票受付中! 今週号の表紙は全日本「最強タッグ」最終戦で宮原&青柳を破り優勝した中嶋勝彦&大森北斗です。年内最後の全日本・後楽園大会は聖地熱狂。最終リーグ戦のリポートほか、巻末言では福田剛紀社長に一年の総括、来年からの全日本新展開について聞いています。 巻頭カラーは新日本の「ワールドタッグリーグ」最終戦までを追跡。毘沙門の3連覇という偉業で幕を閉じたリーグ戦の決勝トーナメントのほか、成田蓮が海野翔太を裏切り衝撃のハウス・オブ・トーチャー入りした流れも追跡。 NOAHは沼津大会をリポート。年明けの有明ビッグマッチでのメインが丸藤vs飯伏に決定したことに怒りをあらわにするGHCヘビー級王者の拳王が、その丸藤と組んだ試合をリポート。また、この秋からスタートした新企画「マンデーマジック」が好調な理由をレッスルユニバースのプロデューサーに聞いています。 スターダムは大阪大会リポート。両国決戦へ向けた各前哨戦がヒートアップ。東京女子は坂崎ユカの団体卒業マッチとなった北沢大会のほか、水族館でおこなわれた配信用路上プロレスもリポート。 そのほかDDT大阪、ドラゲー後楽園ほか、大日本・新木場、FREEDOMS新木場、マーベラス後楽園、みちのく山形&「宇宙大戦争」展望企画、ストロングスタイル後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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直筆サイン入り<宮原健斗表紙>週プロポートレート(2019年3月13日号)
¥3,000
宮原健斗が表紙を飾った印象的な週刊プロレスをポートレートにしました。 直筆サイン入り、数量限定で販売中! 色褪せない特殊加工を施しているので、一生の宝物にぜひ!
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直筆サイン入り<宮原健斗表紙>週プロポートレート(2022年2月9日号)
¥3,000
宮原健斗が表紙を飾った印象的な週刊プロレスをポートレートにしました。 直筆サイン入り、数量限定で販売中! 色褪せない特殊加工を施しているので、一生の宝物にぜひ!
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直筆サイン入り<拳王表紙>週プロポートレート(2017年12月6日号)
¥3,000
拳王が表紙を飾った印象的な週刊プロレスをポートレートにしました。 直筆サイン入り、数量限定で販売中! 色褪せない特殊加工を施しているので、一生の宝物にぜひ!
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直筆サイン入り<拳王表紙>週プロポートレート(2019年11月27日号)
¥3,000
拳王が表紙を飾った印象的な週刊プロレスをポートレートにしました。 直筆サイン入り、数量限定で販売中! 色褪せない特殊加工を施しているので、一生の宝物にぜひ!
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週刊プロレスNo.2276 (2023年12月13日号/11月29日発売)
¥580
今週号の表紙は新日本で開幕した「ワールドタッグリーグ」で期待値と注目度の高さ抜群の海野翔太&成田蓮です。年末恒例のタッグリーグは後楽園2連戦&横浜の3大会を追跡。注目リーグ戦のほか、IWGP世界ヘビー級王者のSANADAにドームでの内藤戦に対する思いも聞いています。 スターダムを運営するブシロードファイトの新社長に12月から就任か決まった岡田太郎氏を巻末言で直撃。リング外でネガティブな出来事が続いての体制変更で信頼回復へどう舵を取るのか具体案を聞いています。試合は名古屋大会ですずvsメーガンの注目シングル中心にリポート。 毎年年末恒例、週プロ読者とモバイルユーザーの投票で決まる「プロレスグランプリ」の投票がいよいよスタート。今週号ではグランプリはじめ各賞候補選手を紹介。3週連続で投票ハガキを添付するので、皆様からの投票をお待ちします! WWEの中邑真輔とホール・オブ・フェーマーの武藤敬司による対談を企画。連続挑戦でも王座奪取ならなかったもののWWEトップ戦線で活躍し続ける中邑に武藤が迫ります。ムタ娘の続報もあり。 そのほかNOAH後楽園、全日本・新木場&沼津、DDT後楽園、ドラゴンゲート熊本、GLEAT横浜、東京女子・名古屋、LLPW-X・TDC、アイスリボン横浜、ZERO1靖国など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2275 (2023年12月6日号/11月22日発売)
¥590
今週号の表紙はスターダム大阪大会のワンダー王座戦・MIRAIvs安納サオリの試合後です。赤の王者・中野たむ欠場のなかおこなわれた白のタイトルマッチは熱闘30分ドロー。そのほか賞金争奪6人タッグトーナメント、スターライト・キッド復帰戦などを巻頭カラーで詳報。巻末言では本来大阪でワールド王座挑戦予定だった鈴季すずを直撃しています。 新日本は山形大会をリポート。KOPW戦はタイチがSHOとのリマッチに勝利し奪回。ほかにも本間&成田&田口の当日アピールが実り、急きょ実現したNEVER6人タッグ王座戦も。タッグリーグに臨む海野&成田の同期対談も必読。 東京女子は旗揚げ10周年の後楽園大会を前に初期メン4選手による座談会を企画。山下実優&坂崎ユカ&中島翔子&辰巳リカの4人が新世代も台頭し始めた現在、なにを語るのか!? 大阪大会リポートもあり。 DDTは「D王グランプリ」開幕直前ということで注目選手の一人である飯野雄貴にインタビュー。試合はタイトルマッチがおこなわれた大阪&新宿大会のほか屋形船プロレスも追跡。また天龍プロジェクトでは「龍魂杯」決勝のあと天龍源一郎が久々にリングインした後楽園大会をリポート。 そのほか全日本・名古屋&所沢、ドラゴンゲート那覇、みちのく矢巾、FREEDOMS後楽園、安納サオリ興行大津など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2274 (2023年11月29日号/11月15日発売)
¥580
今週号の表紙はDDT両国で悲願のKO-D無差別王座初戴冠した上野勇希と引退試合を終えた赤井沙希です。4年ぶりのDDT秋の両国ビッグマッチは新日本から高橋ヒロム、AEWからクリス・ジェリコが参戦するなど超ボリューム。巻頭から詳報するほか巻末言では「世界一のレスラー」を目指してDDT&AEW2団体所属で活躍する竹下幸之介をクローズアップ。 全日本は年末の風物詩「世界最強タッグ決定リーグ戦」が開幕。チーワークが心配された諏訪魔&鈴木秀樹は開幕から中嶋勝彦&大森北斗の注目コンビと対戦。またビジネスタッグの青柳優馬&宮原健斗はGLEAT勢に黒星発進の波乱。全日本関連は本誌40周年記念イベント第3弾として開催された宮原健斗トークライブのリポートも必読。 新日本はオカダ・カズチカの地元である安城で2年連続凱旋大会を開催。当日発表のカードでメインはオカダが保持するNEVER6人タッグ王座防衛戦。そのほかタッグリーグを見据えて永田裕志&鈴木みのる組の初陣など注目カード中心にリポート。また3年間のWWEでの闘いを終え帰国した黒潮TOKTOジャパンの日本復帰戦となった新宿2連戦のリポートも注目。 そのほかNOAH大阪&京都、スターダム長岡、ドラゴンゲート後楽園、FREEDOMS名古屋、JTO後楽園、東京女子・清水、BASARA新木場、天龍源一郎インタビューなど掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2273 (2023年11月22日号/11月8日発売)
¥580
今週号の表紙は新日本の大阪ビッグマッチでIWGPジュニアV7達成後の高橋ヒロムと次期挑戦者に指名されたエル・デスペラードです。年明け1・4東京ドームへの動きが加速した大阪大会。メインはウィル・オスプレイが海野翔太を下したIWGP US王座戦でしたが試合後に急展開。そのほか注目カード中心に巻頭から詳報。 全日本は札幌決戦で風雲急。急きょ参戦が決まったフリーの中嶋勝彦が三冠王者・青柳優馬を下して一発奪取。試合後は取り囲む全日本勢を無視する形で宮原健斗を指名。因縁深い両者の視殺戦で幕を閉じた波乱の札幌大会は世界タッグ、世界ジュニアなどタイトルマッチ中心にリポート。 ドラゴンゲートはこの時期恒例の大阪ビッグマッチ。メインはドリームゲート王者の菊田円がBIBBOSS清水の挑戦を退けて防衛。ほかにもタッグ、6人タッグ、ブレイブなどタイトルマッチ中心に詳報。 NOAHは新潟ビッグマッチ。メインのGHCジュニア戦は安定感抜群の王者・HAYATAがダガに敗れまさかの王座陥落。そのほかGHCタッグ、拳王のGHCヘビー級王座戴冠初戦などをリボート。 そのほかスターダム高崎&牛久、DDT新宿、GLEAT半蔵門、FREEDOMS新木場、ストロングスタイル新宿、ガンプロ新木場、仙女・後楽園、アイスリボンTDC、wave新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2272 (2023年11月15日号/11月1日発売)
¥580
今週号の表紙はNOAH福岡ビッグマッチでジェイク・リーを破り3度目のGHCヘビー戴冠を果たした拳王です。試合後のマイクも含めて拳王の覚悟が詰まった試合を中心に中嶋勝彦NOAHラストマッチ、そのほかGHCタイトル戦中心に巻頭から詳報。 新日本はジュニアタッグリーグ中盤。ギクシャクした関係ながら星取り的には順調なエル・デスペラード&マスター・ワトのリーグ戦ほか、アメリカAEWで実現したオカダ・カズチカとブライアン・ダニエルソンのタッグ対決などもリポート。 いよいよ引退試合が目前に迫ってきたDDT赤井沙希の特集を企画。いまの気持ちを赤裸々に語るインタビューのほか、これまでのプロレスキャリア振り返りなど引退試合を前に必読。その赤井が参戦して荒井優希と注目シングルマッチをおこなった東京女子・後楽園リポートも注目。 企画ものでは創刊40周年企画として限定復活している「ヒューマンストーリー」。その第3弾として全日本の三冠王者・青柳優馬が登場。プロレスラーを志した原点から振り返ります。巻末言ではWWEを退団しリングネームも新たに帰国した黒潮TOKYOジャパンを直撃。気になる今後について聞いてます。 そのほかスターダム立川、ドラゲー広島、大日本・後楽園、GLEAT梅田、ZERO1新木場、ドラディション大阪、2AW千葉など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2271 (2023年11月8日号/10月25日発売)
¥590
今週号の表紙は全日本後楽園大会の三冠戦後、敗れた宮原健斗が場外で倒れていると花束をもって突如登場した中嶋勝彦です。全日本51年目の旗揚げ記念日となった聖地決戦は三冠王者の青柳優馬がエース宮原を下してV5達成。そのほか諏訪魔が尾崎魔弓&雪妃魔矢との“魔のトリオ”で6人タッグ王座奪取など注目試合中心で巻頭から詳報。 新日本はジュニアタッグリーグが開幕。マスター・ワト&エル・デスペラード組、YOH&MUSASHI組など注目の日本人タッグの初戦中心にリポート。イギリス・ロンドンでおこなわれたビッグマッチもオスプレイvsザックのIWGP US(UK)戦など詳報。 スターダムはタッグリーグ序盤。好調な出だしを見せている岩谷麻優&羽南の“アイコンタクト”のリーグ戦ほか、ワールド王座挑戦が決まっている鈴季すずが負傷欠場中の王者・中野たむに痛烈発言連発のインタビューも必読。 DDT後楽園は11月の両国ビッグマッチへ向けて加速。クリスvs上野のKO-D前哨戦開戦のほか、高橋ヒロムが来場してアイアンマン王座を奪取するサプライズもあり。DDT関連では解散したフェロモンズをディーノがあらため検証する企画もあり。 そのほかNOAH後楽園、大日本・札幌、ドラゲー福岡、OZアカデミー横浜、東京女子会津若松&仙台、夏すみれ10周年新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2270 (2023年11月1日号/10月18日発売)
¥580
今週号の表紙はみちのく旗揚げ30周年記念としておこなわれた聖地・矢巾大会のメイン後のフジタ“Jr”ハヤトと高橋ヒロムです。ハヤトの夢がかなう形で実現した一騎打ちは魂の打撃戦。2階席を開放しての矢巾では29年ぶりの超満員札止め大盛況となった大会を巻頭から詳報します。 新日本は両国大会に凱旋帰国し、電撃J5G入りした上村優也にインタビュー。このユニットに入った理由など気になることを聞いています。また先週号未掲載の両国大会の試合もリポート。NEVER6人タッグ、IWGPジュニアタッグなどを詳報します。 スターダムは名古屋と大田区、2つのビッグマッチを掲載。大田区ではタッグリーグ開幕。負傷欠場選手が続出する波乱のなか、始まった毎年恒例のタッグの祭典。名古屋はワールド王座戦・中野たむvs刀羅ナツコ、KAIRI無期限休業前ラストマッチなど注目カード中心に詳報。 全日本は新木場で青柳vs宮原の三冠前哨戦、角田では地元で斉藤兄弟が圧倒的支持を背に世界タッグ王座奪取。2大会をリポート。NOAHは横浜でジェイクvs拳王のGHCヘビー前哨戦、新宿では新企画の別ブランド興行「MONDAY MAGIC」とこちらも2大会掲載。 そのほかDDT札幌、ドラゲー仙台&神戸、GLEAT後楽園、FREEDOMS後楽園、格闘探偵団・新宿、東京女子・品川など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2269 (2023年10月25日号/10月11日発売)
¥580
今週号の表紙は新日本・両国大会のメイン後、イッテンヨン東京ドームへ向けてリングで相対したSANADAと内藤哲也です。ランバージャックマッチとなったIWGP世界ヘビーは荒れ模様となったもののSANADAが勝利でベルトは王者の元へ。そのほかIWGPジュニア、NEVER戦など巻頭カラーから詳報。 ABEMAで国内独占放送が始まったWWEは「FASTLANE」で中邑真輔が世界王座取りへチャレンジ。今回こそは…の機運が高まったものの、結果は王者セス・ロリンズの勝利で王座奪取ならず。対照的に女子王者のイヨ・スカイは防衛成功。日本人選手の試合中心にリポートします。 スターダム「5★STAR GP」初優勝を果たした鈴季すずにインタビュー。2カ月にわたるロングランリーグ戦を終えた心境、ワールド王座挑戦へ向けての思いなど聞いています。 週刊プロレス40周年記念企画として過去の人気連載を復活させる企画で「レスラーヒューマンストーリー」が復活。今回は新日本の海野翔太をクローズアップ。プロレスラーを志したころから、デビュー、現在までの道のりを本人の証言で振り返ります。 東京女子・八王子はプリプリ王者の瑞希を破った山下実優が1年半ぶりに奪還した試合を中心に詳報。そのほか全日本・新木場、NOAH川口、DDT新宿&三条、ドラゲー後楽園、ディアナ後楽園、仙女・新宿など掲載。
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週刊プロレスNo.2268 (2023年10月20日増刊号/10月6日発売)
¥650
『5★STAR GP 2023総決算号』 約2カ月にわたるリーグ戦を完全網羅! 参加20選手の闘いの軌跡 全戦追跡のリーグ戦振り返り 上谷沙弥の近況、 白川未奈による「ちゃんみな日記」 などの企画もあり。 オールカラー68ページ 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2267 (2023年10月18日号/10月4日発売)
¥580
今週号の表紙はスターダム横浜で「5★STAR GP」初優勝した鈴季すずです。2カ月にもおよぶロングランリーグ戦のラストのほか、横浜前日の「NEW BLOOD」、翌日の後楽園の計3大会を巻頭から詳報。「5★STAR GP」は10月6日に総決算増刊号も発売されます。 新日本はシリーズも佳境。両国でのIWGP戦に向けてSANADAvsEVILの抗争もヒートアップ。金丸義信のまさかの寝返りHOT入りのあと欠場していたタイチが復活。両国でJ5G新メンバーXの投入も予告し、最終決戦への機運も高まっています。 日本の人気女子プロレスラーが大挙参戦してニューヨークで興行を打った「SUKEBAN」をコミッショナーのブル中野が総括。日本のリングとは別キャラクターと化した日本人女子選手の姿は要チェック。女子ものでは無期限休業前最後のKAIRIインタビューも必読。 NOAH電撃退団が発表された中嶋勝彦を直撃。退団決意の理由や今後の活動について聞いています。NOAH関連では「マンデーマジック」ADのNOSAWA論外インタビュー。週刊プロレス創刊40周年記念イベント第2弾として開催され大盛況だった「週プロトークvol.2拳王」のリポートも。 そのほかDDT京都&大阪、ドラゲー神戸、東京女子・八王子展望、クラッシュギャルズライブ、インタビューは秋山準&鈴木鼓太郎、望月成晃、鈴木秀樹、井上京子なども掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2266 (2023年10月11日号/9月27日発売)
¥590
今週号の表紙は新日本・神戸ビッグマッチで辻陽太の挑戦を退けた、IWGP USヘビー級王者のウィル・オスプレイです。それ以外にもロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンvsユナイテッド・エンパイアのシングル三番勝負、金丸義信の衝撃の裏切りがあったタイチvsSHOのKOPW戦など注目試合満載の大会を巻頭からお伝え。 NOAHは名古屋ビッグマッチ。GHCヘビーは王者ジェイク・リーがN-1覇者・潮崎豪の挑戦を退けてV4。次期挑戦者には拳王が名乗り。そのほかナショナル、タッグ、ジュニア、ジュニアタッグとすべてのGHCタイトルマッチがおこなわれた大会を詳報。 全日本は後楽園大会で三冠戦。王者の青柳優馬が本田竜輝を退けてV4。試合後には“エース”宮原健斗があらわれて挑戦表明。いままでとは立場を逆転させての三冠戦が全日本旗揚げ記念日の後楽園大会で決定。そのほか世界ジュニアなど注目試合中心にリポート。 DDTは後楽園と名古屋、および高木三四郎vs鈴木みのるの新幹線プロレスを追跡。KO-D王者のクリス・ブルックスが赤井沙希の挑戦を退けたほか、爆破マッチで勝利した秋山準&鈴木鼓太郎がアジアタッグ奪取などバラエティーに富んだ試合を詳報。またスターダムは「5★STAR GP」佳境を全戦追跡しています。 そのほかドラゲー大阪、大日本・後楽園、GLEAT新宿、ZERO1新木場、東京女子・名古屋&横浜、仙女・仙台など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2265 (2023年10月4日号/9月20日発売)
¥590
今週号の表紙はWWE女子王者のイヨ・スカイです。日本に一時帰国していたイヨをインタビュー。最高峰の夢を実現させ、世界の頂点に立った現在の心境、頂点到達までの5年間を赤裸々に振り返ります。 巻頭はNOAHの丸藤正道デビュー25周年記念の後楽園ホール大会です。丸藤リスペクトを掲げる新日本のウィル・オスプレイとのドリームマッチに札止め聖地は大熱狂。そのほか名古屋ビッグマッチへ向けた各GHC前哨戦などもリポート。巻末言では丸藤に25周年大会の意義など話を聞いています。 テリー・ファンクさんの追悼増刊号では縁の深い人物に話を聞いていますが、本誌ではそのスペシャル版としてスタン・ハンセンさんにインタビュー。ファンク道場で鍛え上げられ、のちに抗争を繰り広げるなどテリーさんとは切っても切れない関係だったハンセンさんの証言は必読。 今週号は企画ものも盛り沢山。新日本のバレットクラブの現在の関係図のおさらい、みちのくのフジタ“Jr”ハヤトのミニアルバム。ケニーに1週間で2度勝利した竹下幸之介インタビュー。週プロ創刊40周年企画で「闘藝」が限定復活するほか、小橋建太さんが語る週プロ、40周年記念グッズ販売情報も。 そのほか新日本・福岡、全日本・新木場、スターダム福岡、ドラゲー京都&一関、大日本・新木場&浜松、GLEAT梅田など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2264 (2023年9月30日号増刊/9月15日発売)
¥890
【巻頭スペシャル】 フォーエバー! テリー・ファンク追悼グラビア 【荒馬史】 ①1965〜1972年(昭和40〜47年) ②1973〜1977年(昭和48〜52年) ③1977〜1979年(昭和52〜54年) ④1980〜1983年(昭和55〜58年) ⑤1984〜1991年(昭和59年〜平成3年) ⑥1992〜2000年(平成4〜12年) ⑦2000〜2023年(平成12年〜令和5年) 【クローズアップバウト】 ①1971年12・7札幌、VS ジャイアント馬場&アントニオ猪木(パートナーはドリー・ファンクJr) ②1976年6・11蔵前、VS ジャンボ鶴田 ③1977年12・15蔵前、VS アブドーラ・ザ・ブッチャー&ザ・シーク(パートナーはドリー・ファンクJr) ④1983年8・31蔵前、VS スタン・ハンセン&テリー・ゴーディ(パートナーはドリー・ファンクJr) ⑤1993年5・5川崎、VS 大仁田厚 【証言】 天龍源一郎 小橋建太 大仁田厚 グレート小鹿 渕正信 NOSAWA論外 MEN’Sテイオー 【追悼コラム】 流智美〈プロレス評論家〉 佐藤正行〈週刊プロレス前編集長〉 【特別企画】 テリーinアマリロ 荒馬トリビア テリー・ファンクを深く知るための12エピソード 技辞典「猛る、テキサスブロンコ殺法」 オフショット&2011年のインタビュー再録 オールカラー52ページ。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2263 (2023年9月27日号/9月13日発売)
¥580
今週号の表紙はスターダム横浜大会で“ドリームタッグ”を結成したジュリア&鈴季すずです。ファン投票で決まった普段は組まないタッグチーム同士の試合が組まれた同大会のほか、たむvsすず、ジュリアvs舞華などがおこなわれた「5★STAR GP」佳境の後楽園大会もあわせてリポート。 新日本は長いオフも終わり新シリーズ開幕。天山&真壁&タイガーのベテラントリオが意地を見せたNEVER6人タッグ王座戦ほか、SANADAvsEVILのIWGP前哨戦、G1覇者の内藤哲也が自作の“挑戦権利証”を持参など、さまざまな動きがあった後楽園2連戦&東金の3大会を詳報。 全日本は代々木で久々となるビッグマッチ開催。メインは宮原健斗のデビュー15周年記念試合としてスーパールーキー・安齊勇馬戦。ほかにも諏訪魔vs秋山の禁断の6人タッグマッチ、豪華女子プロレスタッグマッチなど注目試合中心に詳報。 DDTは大田区でビッグマッチ開催。KO-D王者のクリスが入江相手にV1達成のほか、大仁田組vs秋山組の爆破マッチなど。ドラゴンゲート後楽園にはメキシコデビューして逆上陸となった西川拓馬がいきなりインパクトを残し、T.N.Revolucionに改名。 そのほかNOAH新宿、大日本・名古屋、東京女子・京都、プロミネンス新木場、竹下がケニーに勝利したAEWなど掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2262 (2023年9月20日号/9月6日発売)
¥580
今週号の表紙はNOAH大阪大会で見事「N-1 VICTORY」初優勝を果たした潮崎豪です。拳王との30分超えの優勝決定戦を制した潮崎は、ついにシングルリーグ戦で初の結果を出しました。その試合以外にも清宮&大岩組のNOAH本格始動初戦、稲村の海外遠征壮行試合、船木vsバーネットのマーシャルアーツ戦など注目試合中心に詳報。 新日本はシリーズオフが続いているので次期IWGP世界ヘビー級王座挑戦者のEVILを直撃。現在強奪したベルトを保持していることで第8代王者を自称するEVILの主張とは!? またG1優勝を果たした内藤哲也をクローズアップした「闘撮」も企画。この夏を制した内藤のカッコいいショットをまとめて掲載します。 スターダムは「5★STAR GP」が中盤ですが、広島ビッグマッチを開催。ストロング王者のジュリアがかつて慕っていた先輩である世羅りさを下してV3。そのほかワンダー、ゴッデスなどタイトルマッチ中心にリポート。 週刊プロレス創刊40周年記念イベント第1弾となった安納サオリのトークライブは大盛況に終わりました。安納の神対応が光ったイベントをリポートします。 そのほか全日本・長岡、DDT上野&横浜、FREEDOMS後楽園、ドラゴンゲート姫路、大日本・名古屋ビッグマッチ展望、東女・大手町、仙女・新潟、アイスリボン蒲田など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2261 (2023年9月13日号/8月30日発売)
¥590
今週号の表紙は8月24日、WWEが死去されたことを発表したテリー・ファンクさんです。日本のプロレスファンに愛されたテリーさんの追悼グラフほか、兄ドリーとの関係をドリーに近い立場の西村修の証言から伝えます。謹んでテリーさんのご冥福をお祈りいたします。 全日本は「王道トーナメント」がおこなわれた3大会を追跡。本田竜輝の躍進が目立ったトーナメントも最後に優勝を飾ったのは新日本の小島聡。巻末言ではその小島に話を聞いています。 新日本はアメリカの大会をリポート。「ジュニアの祭典」を高橋ヒロムが振り返るほか、IMPACT王座に挑戦した棚橋弘至のタイトルマッチもリポート。NOAHは「N-1 VICTORY」の最終リーグ戦がおこなわれた川崎大会をリポート。最終的に優勝決定戦へ勝ち上がったのは拳王と潮崎豪。注目リーグ戦中心に詳報します。 シードリング後楽園では女子プロ界注目の一戦、中島安里紗vsSareeeが大熱戦。勝利したSareeeは帰国後初ベルト。創刊40周年記念企画で天龍源一郎に話を聞いてます。週プロとは過去にいろいろあった天龍が40周年をむかえた本誌になにを語るのか!? そのほかスターダム名古屋&福井、DDT後楽園、ドラゴンゲート神戸、大日本・後楽園、アイスリボン後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2260 (2023年9月6日号/8月23日発売)
¥580
今週号の表紙はスターダム大田区ビッグマッチで時空を超えて実現した6人タッグマッチ。コズエンvs神取忍組の一場面です。女子プロレス界のレジェンドが現在の最先端を走る女子プロレス団体・スターダムに一夜限り集結したお祭り的大会を巻頭からリポート。そのほか「5★STAR GP」序盤の後楽園ほか、「NEW BLOOD」品川、巻末言ではワールド王者・中野たむが過酷な一週間を振り返ります。 新日本はシリーズオフ。そこで「G1 CLIMAX」で6年ぶり3度目の優勝を果たした内藤哲也と同じロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンとしてG1初出場でインパクトを残した辻陽太の対談を企画。それぞれの立場で真夏の1カ月を振り返ります。 週刊プロレス創刊40周年記念企画がスタート。縁の人物が週プロについての思いを語る第1回は武藤敬司が登場。2月に引退した武藤は業界キャリア的に週プロとほぼ“同期”の関係。武藤ならではの視点のプロレスマスコミ論は必読です。 ドラゴンゲートは大田区ビッグマッチを開催。新世代対決となったドリームゲート戦・菊田vs箕浦は熱戦の末、菊池がV2。そのほかYAMATOvsフジタ“Jr”ハヤト、ツインゲート戦など注目カード中心に詳報。 そのほかNOAH札幌、全日本・後楽園、DDT大阪、東京女子・新木場、大日本・大阪、天龍プロ新木場、OZ後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。