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栄光の日本スポーツ史 昭和100年シリーズ Vol.2 プロレス 1953-1988(B.B.MOOK 1678)
¥1,800
2025年 8月 1日発売 A4判 【Contents】 昭和プロレス夜明け前―― 【昭和プロレス史】 日本プロレス 国際プロレス 新日本プロレス 全日本プロレス UWF 女子プロレス 【昭和証言】 門馬忠雄〈日本プロレス〉 グレート小鹿〈日本プロレス〉 アニマル浜口〈国際プロレス〉 藤波辰爾〈新日本プロレス〉 藤原喜明〈新日本プロレス〉 天龍源一郎〈全日本プロレス〉 渕正信〈全日本プロレス〉 前田日明〈UWF〉 ロッシー小川〈女子プロレス〉 武藤敬司〈平成代表〉 昭和探訪 昭和総括 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2415 (2026年7月1日号/6月17日発売)
¥630
今週号の表紙は新日本6・14大阪城ホールでIWGPヘビー級王座返り咲きを果たした辻陽太です。 5つのタイトルが移動した同大会の試合リポートとともに、団体の浮き沈みを乗り越えてきたベテランたちに「賢者は歴史に学ぶ」特集で直撃インタビューを敢行。登場選手はタイチ、後藤洋央紀&YOSHI-HASHI、永田裕志、真壁刀義、小島聡、田口隆祐、外道。ブシロードが新日本の全株式をテレビ朝日&サイバーエージェントに正式譲渡する6月30日が刻一刻と迫る中で、その屋台骨を支えてきた選手たちが団体とどのように向き合ってきたのか。それぞれの“人生訓”が垣間見える言葉の数々は必見です。 好評連載の「レスラーヒューマンストーリー」には近藤修司選手が登場。さらに「月刊龍魂時評 巻末言編」では天龍源一郎さんが新日本体制変更、鈴木秀樹チャンピオン・カーニバル優勝をぶった斬っています。 試合リポートは新日本&DDT6・8後楽園、スターダム6・14後楽園、みちのく6・12後楽園、NOAH6・8新宿&6・13沼津など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2414 (2026年6月24日号/6月10日発売)
¥640
今週号の表紙は新日本「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア33」を初制覇したYOHです。新日本6・2後楽園~6・7大田区の熱戦試合リポートのみならず、石森太二、FREEDOMS・葛西純、DDT・佐々木大輔、DRAGONGATE・豹がシリーズを振り返っています。また、辻陽太が自身の連載で新日本の“テレビ朝日体制”に言及。興味深い見解が語られています。 今週号は「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア33」決勝掲載号ということで、ジュニアヘビー級を48ページにわたって大特集。新日本の獣神サンダー・ライガー&DOUKI、全日本の青柳亮生、NOAHの丸藤正道&Eita、DRAGONGATEのドラゴン・キッドと田中良弥のインタビューとともにジュニア&オープン・ザ・ブレイブゲートの歴史を深掘り。ゼンニチジュニア物語、90年代ジュニアビッグバンのコラムも必見です。 さらに、連載「レスラーヒューマンストーリー」にはマーベラスの暁千華が登場。プロレスラーになるまの道のりを語っています。 今週の週刊プロレスは6月10日の水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。よろしくお願いします!! 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレス別冊立夏号「女子プロレスRING PLUS vol.13」
¥1,300
グラビア特化の隔月女子プロレス誌「女子プロレスRING PLUS vol.13」(週刊プロレス別冊冬季号)がベースボール・マガジン社より6月2日(火)発売。オールカラー84ページ、A4版、定価1300円(税込み)。 グラビア登場選手はAZM&天咲光由、玖麗さやか、葉月&コグマ、桜井麻衣、山岡聖怜が登場!岩谷麻優がプロレスの技術を語る連載とさくらあやのコラムの新連載も。インタビューでは稲葉あずさ、翔月なつみシン・広田・葛飾さくらが登場!また橋本千紘主宰レスリング練習会、櫻井裕子をクローズアップなど掲載。 6月2日(火)から全国の書店、通販サイトにて発売開始(地域によって発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は 原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても 発売日にお届けすることは、 お約束できません。 ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2413 (2026年6月17日号/6月3日発売)
¥630
今週号の表紙は転向&二刀流特集から武知海青です。今号では“プロレスと異業種”をテーマに、さまざまなジャンルとの関係を探る「転生したらプロレスラーだった件」と題した大特集を企画。武知はTHE RAMPAGEパフォーマーとの二刀流について語り尽くしました。 さらに、元柔道金メダリスト・ウルフアロンと元お笑いタレントのフワちゃん対談も掲載。元郵便局員の鈴木秀樹、元自衛隊の永井大貴、元教師の小柳勇斗、元警察官の加藤良輝、元アイドルの荒井優希、元ドラマーの八神蘭奈、シンガーソングライターとの二刀流の越野SYOKO.ら17選手をクローズアップしています。 また、青木真也がシングルトーナメント「KING OF DDT」を制覇したDDT5・31後楽園、マリーゴールド退団の林下詩美電撃参戦のスターダム5・26後楽園~5・31京都、新日本「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア33」終盤戦、タッグリーグ中盤戦のNOAH5・30後楽園など注目のリポート満載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2412 (2026年6月10日号/5月27日発売)
¥630
今週号の表紙はメイク特集からスターダムのスターライト・キッドです。女子プロレスラーの試合用メイク&美容を特集した“メイク特集”には、スターライト・キッド、姫ゆりあ、梨杏、天麗皇希、松井珠紗、上福ゆき、HIMAWARI、梅咲遥、夏すみれ、メガトンが登場。Before&After、愛用品、詳細プロセス、こだわりなどを大公開しています。 巻頭グラビアは今年8月の引退を発表した新日本・天山広吉とデビュー20周年を迎えたロス・トランキーロス・デ・ハポンの内藤哲也による師弟対談です。内藤が新日本退団後に古巣の選手と対談するのは今回が初めて。“あの頃”の2人を語り尽くしました。 好調全日本からは三冠ヘビー級王者の宮原健斗がインタビューに登場。宮原に6・18後楽園で挑戦するチャンピオン・カーニバル覇者の鈴木秀樹は編集長の巻末言で現在の思いを激白。安齊勇馬の連載では5・17大田区盛況の理由を考察。多角的に現在の好調全日本を分析しています。 試合リポートは新日本「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア33」中盤戦を追跡。スターダム5・23稲沢などを掲載。 今週の週刊プロレスは5月27日の水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。よろしくお願いします!! 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2411 (2026年6月3日号/5月20日発売)
¥640
今週号の表紙は結婚を発表したWWEのNARAKU(旧名EVIL)とイヨ・スカイです。幸せいっぱいの結婚発表会見再録に加えて、NARAKUのWWE・NXTデビュー戦も掲載。WWEデビュー戦を終えたNARAKUの単独インタビューも必見です。 全日本は5・17大田区ビッグマッチで「チャンピオン・カーニバル」を鈴木秀樹が初制覇。激闘の試合リポートとともに「シン・ゼンニッポンの扉~魅了するニュースターたち」と題して、安齊勇馬、井上凌、ライジングHAYATO、綾部蓮&タロース、小藤将太を大特集。特別付録のピンナップは両面ともに安齊勇馬。レスラーヒューマンストーリーに斉藤ブラザーズが登場と、現在の全日本プロレスが存分に楽しめる一冊になっています。 大好評だった辻陽太<新日本>×石垣忍<世界一バーテンダー>対談の“番外編”もお届け。激闘となった王者シェイン・ヘイストvs挑戦者KENTAのGHCヘビー級選手権@NOAH5・13後楽園大会など試合リポートも満載! 今週の週刊プロレスは5月20日の水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。よろしくお願いします!! 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2410 (2026年5月27日号/5月13日発売)
¥680
今週号の表紙は新日本プロレスの辻陽太です。新日本5・3福岡ではIWGPグローバルヘビー級王座から陥落したものの、5・6唐津でIWGPヘビー級王者のカラム・ニューマンを直接撃破。6・14大阪城での挑戦権をつかみました。また、編集長の巻末言では大会後に棚橋弘至社長を直撃して新日本5・3&4福岡2連戦の総括を聞いています。 NOAH5・2両国&5・3新宿&5・5後楽園も徹底リポート。シェイン・ヘイストがYoshiki Inamuraを破ってGHCヘビー級王座初戴冠。OZAWAは注目を集めた内藤哲也との“カリスマ”対決を制しました。 さらに、マーベラス5・5横浜BUNTAI、大日本4・29横浜武道館のビッグマッチも詳報。DDT5・4後楽園&5・9新宿、DRAGONGATE5・8後楽園、全日本5・5後楽園、スターダム5・6福岡、東京女子5・4後楽園などゴールデンウイークの大会も掲載。 今週の週刊プロレスは26団体40大会超の激闘を徹底リポート。5月13日の水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。よろしくお願いします!! 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2409 (2026年5月13日&20日号/5月1日発売)
¥630
今週号の表紙はスターダム4・26横浜アリーナでワールド・オブ・スターダム王者となった玖麗さやかです。同大会では羽南がワンダー・オブ・スターダム王座、“02line”AZM&天咲光由もタッグ王座を奪取。熱戦の模様をカラーグラビアでたっぷりとお伝えします。 編集長の巻末言では大会後に岡田太郎社長を直撃して総括を聞きました。さらに、女子プロレスの横浜アリーナ特集では歴史をプレイバックするとともに、長与千種、神取忍、中西百重さん、ジュリアが追憶をたどっています。 巻頭カラーではIWGP GLOBALヘビー級王者の新日本プロレス・辻陽太が世界一バーテンダー・石垣忍さんとスペシャル対談。業界のトップを極めた者同士による濃密なトークは必見です。 また、マーベラス5・5横浜BUNTAIに向けて彩羽匠&桃野美桜にインタビュー。マリーゴールドを退団した林下詩美もキャッチ。新日本4・25広島、NOAH4・24後楽園、全日本「チャンピオン・カーニバル」中盤戦など試合リポートも満載です。 今週の週刊プロレスはゴールデンウイーク進行のため、通常よりも2日遅い5月1日の金曜発売(一部地域は発売日は異なります)。よろしくお願いします!! 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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【別途送料】ベースボール・マガジン社創立80周年記念「週刊プロレス創刊時ロゴ」Tシャツ
¥3,300
ベースボール・マガジン社創立80周年記念! プロレス専門週刊誌「週刊プロレス」の 1983年7月の創刊時から使用したロゴのTシャツです。 *こちらの商品は別途送料が発生いたします。送料の詳細は「送料・配送方法について」をご確認ください。 【サイズ】 M:肩幅46、身幅52、着丈69、袖丈20 L:肩幅50、身幅55、着丈73、袖丈22 XL:肩幅54、身幅58、着丈77、袖丈24
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週刊プロレスNo.2408 (2026年5月6日号/4月22日発売)
¥640
今週号の表紙はWWE「レッスルマニア42」で電撃引退を表明したブロック・レスナーです。 今週号では60ページ超のボリュームでWWEを大特集。年間最大の祭典「レッスルマニア42」4・18&19ラスベガスを詳報。また、日本人スーパースターの中邑真輔、戸澤陽、ASUKA、イヨ・スカイ、カイリ・セイン、ジュリアを直撃。10の共通質問で深層心理に迫ると同時に日本での活躍、WWEでの活躍をプレイバック。WWEの団体ヒストリー&歴代エース図鑑、勢力図、証言=藤波辰爾、新崎人生、TAJIRI、ヨシ・タツなども掲載。ビギナーから“出戻り”組まで大歓迎のWWE入門書となっています。 さらに、編集長の“巻末言”ではWWE・NXT武者修行後にGHCヘビー初戴冠を果たしたYoshiki Inamuraをキャッチ。WWEについてじっくり語ってもらいました。 そのほかスターダム4・26横浜アリーナで上谷沙弥のワールド・オブ・スターダム王座に挑戦する玖麗さやかをインタビュー。小橋建太プロデュース4・16後楽園、新日本4・19後楽園、NOAH4・18新潟、全日本4・18名古屋&4・19梅田、DDT4・15後楽園などの試合リポートも掲載。週刊プロレス5月6日号 №2408は4月22日の水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2407 (2026年4月29日号/4月15日発売)
¥640
今週号の表紙はNOAHを席巻している“ロス・トランキーロス・デ・ハポン”内藤哲也&BUSHI&RYUSEI&アンヘル・レイエスです。 NOAH4・12名古屋ではGHCタッグ王者組の内藤&BUSHIがOZAWA&政岡純の挑戦を退けてV3に成功。試合後、OZAWAが “ロス・トランキーロス・デ・ハポン”に“TEAM2000X”として全面対抗戦を要求。5・2両国での内藤vsOZAWAのシングル含め3試合が決定しました。 そんなNOAHで大旋風を吹かせている“ロス・トランキーロス・デ・ハポン”初となる4人そろっての特写&インタビューを表紙&巻頭カラーグラビアでお届け。 NOAHを基点に“ロス・トランキーロス・デ・ハポン”が業界を騒がせていますが、各団体でも軍団の動きが激化しています。そこで「軍団今昔物語」と題して過去から現在のプロレスにおけるユニットをクローズアップ。合計30ページの大特集でプロレスにおける“軍団”を深掘りします。 “軍団”というキーワードを軸にして、ユナイテッド・エンパイア、コズミック・エンジェルズのカッコイイ写真がド迫力の特別付録ピンナップがついています。 また、新日本プロレスで勢いに乗るボルチン・オレッグを直撃。“勤勉モンスター”ぶりを語り尽くしています。同時にブラックめんそーれ自主興行4・9新宿FACE大会をブラックめんそーれ選手自身がリポート。 恒例の拳王連載では“巻末言”として新編集長の井上光と“週プロ”についてトーク。今後の週刊プロレスの編集方針を拳王が丸裸にしています! 4月15日の水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。よろしくお願いします!! 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2406 (2026年4月22日号/4月8日発売)
¥630
今週号の表紙は新日本・春の両国メインで史上最年少IWGPヘビー戴冠を果たしたカラム・ニューマンとUNITED EMPIREのメンバーです。新日本の4月恒例ビッグマッチは今年も話題満載。メインだけでなくIWGPタッグほかタイトルマッチ中心に詳報。また後楽園を熱狂させたIWGPジュニア2大タイトルマッチも追跡。 全日本は春の本場所「チャンピオン・カーニバル」開幕目前。特集企画では今年から全日本に再所属となり久々に出場する潮﨑豪インタビュー。また出場選手8人がぶつかり合った新木場大会リポートも。 NOAH後楽園では目前に迫った名古屋ビッグマッチへ加熱。Inameravsウルフのヘビー、内藤vsOZAWAのタッグのGHC2大前哨戦のほか、ダガのNOAHラストマッチとなった小田嶋との師弟対決など中心に詳報。スターダム後楽園ではAZM&天咲がタッグ王座挑戦をアピールするなど横浜アリーナビッグマッチへ向けての動きが加速。DDT後楽園は樋口和貞の引退セレモニーなど。 また週プロからの告知として次号より新編集長のもとリニューアルを発表。現編集長からの報告&あいさつのラストコラムあり。 そのほかドラゲー横須賀、大日本・新木場、ZERO1新宿、アップタウン新宿、マーベラス新宿、マリーゴールド新潟、東京女子・京都、wave新宿、hotシュシュ後楽園など掲載。水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレス別冊新緑号「女子プロレスRING PLUS vol.12」
¥1,300
グラビア特化の隔月女子プロレス誌「女子プロレスRING PLUS vol.11」(週刊プロレス別冊冬季号)がベースボール・マガジン社より4月2日(木)発売。オールカラー84ページ、A4版、定価1300円(税込み)。 グラビア登場選手は上谷沙弥、青野未来、梅咲遥、壮麗亜美&レディ・C、ラム会長が登場!岩谷麻優がプロレスの技術を語る連載も。インタビューでは林下詩美&夏すみれ、山岡聖怜&心希、DASH・チサコが登場!また小林香萌をクローズアップ、女子プロレスOGのインタビューとして中島安里紗など掲載。 4月2日(木)から全国の書店、通販サイトにて発売開始(地域によって発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は 原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても 発売日にお届けすることは、 お約束できません。 ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2405 (2026年4月15日号/4月1日発売)
¥630
今週号の表紙は東京女子・両国大会でついにプリンセス・オブ・プリンセス王座を初戴冠した荒井優希です。東女にとって3度目となる両国ビッグマッチはさまざまなジャンルから参戦するバラエティー豊かなラインナップ。メインのプリプリ戦のほかタイトルマッチ、対スパーク・ラッシュで遠藤有栖の奮闘が光った試合など中心に詳報。巻末言では甲田哲也代表に3度目の両国やあらためて今後の団体の方針などについて聞いています。 新日本は春の両国へ向けた新シリーズ開幕戦の水戸大会をリポート。辻陽太vsカラム・ニューマンのIWGPヘビー前哨戦中心にリポート。また「NEW JAPAN CUP」優勝記念インタビューとしてカラム直撃も必読。 NOAHは品川と新宿の2大会を追跡。GHCタッグをかけてのタイトルマッチが決まっている内藤哲也とOZAWAが前哨戦で大注目の初対決。内藤の連載ではNOAHの地方大会に参戦して、久々の巡業を体験した話も。 マリーゴールドは女子プロレス団体として初開催の靖国大会と新宿大会をリポート。女子は八神のフューチャー王座初防衛戦があったスターダム新木場、仙女の仙台では橋本千紘に愛海が挑戦したタイトルマッチなど。 そのほかDDT新宿、ドラゲー神戸、みちのく仙台、FREEDOMS後楽園、2AW後楽園、エボリューション新宿、ガンプロ新木場、BASARA新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2404 (2026年4月8日号/3月25日発売)
¥640
今週号の表紙はデビュー15周年大会でライバルたちに囲まれたメインに激勝したSareeeです。彩羽匠とのスパーク・ラッシュで対朱里&橋本千紘という女子プロレス最強決定戦とも言えるタッグマッチは大熱戦。「強さ」を求める4人の闘いを中心にリポート。 新日本は春の恒例「NEW JAPAN CUP」がいよいよ最終戦。決勝で上村優也を破ったカラム・ニューマンが初優勝。4月の両国では辻の持つIWGPヘビーに挑戦が決まり、新日本に新しい流れが生まれています。そのほかトーナメン準決勝なども含めて詳報。IWGPジュニア挑戦を前にYOHインタビューも必読。 NOAHは神戸大会にロス・トランキーロス・デ・ハポンの内藤哲也&BUSHIが参戦。征矢学&近藤修司を破りGHCタッグV2成功のタイトルマッチ中心にリポート。巻末言では内藤に話を聞いて、対NOAHの心境の変化などを探ります。 全日本は宮原健斗が三冠V6の八王子ビッグマッチと安齊勇馬凱旋の安中の2大会を追跡。企画ものとしてはシンデレラ・トーナメント優勝の羽南、両国でプリンセス王座取りへ挑む荒井優希のインタビューあり。 そのほかビッグマッチ仕様のDDT後楽園、ドラゲー刈谷、大日本・後楽園、みちのく矢巾、GLEAT梅田、ストロングスタイル後楽園、ZERO1新木場、仙女・新木場、wave板橋、AEW通信など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2403 (2026年4月1日号/3月18日発売)
¥640
今週号の表紙はスターダム横浜ビッグマッチで「シンデレラ・トーナメント」に2年ぶり2度目の優勝をはたした羽南です。優勝セレモニーでワンダー王座挑戦を表明すると、最後に花道奥で王者の小波からスプレー噴射され顔面真っ黒という前代未聞のシンデレラ覇者に…。そのほか玖麗が赤の王者・上谷に直接フォール勝ちして横浜アリーナでの挑戦表明するなど注目カード中心に詳報。 新日本は「NEW JAPAN CUP」終盤戦を追跡。鷹木に勝利した上村、成田下したボルチンがベスト4進出を決めた準決勝を中心に詳報。元新日本プロレスでIWGPヘビー級王座戴冠歴もある安田忠夫の追悼アルバムも。 デビュー15周年記念の横浜武道館大会が目前に迫ったSareeeのトークライブを「週プロトーク2026」として開催。闘道館に集ったSareeeマニアとともに大会の成功を祈願して決起! またスパーク・ラッシュのパートナーである彩羽匠との対談も企画。横浜大会のメインを前に2人で意気込みを語ります。 群馬県安中市での凱旋興行を前に安齊勇馬が故郷特写。凱旋興行を前に地元の魅力を熱弁。全日本は後楽園大会の三冠前哨、世界タッグリポートも。 そのほかNOAH新宿、DDT新宿、ドラゲー新宿、大日本上野、GLEAT新宿、ガンプロ新木場、FREEDOMS新木場、東京女子・両国、マリーゴールド後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2402 (2026年3月25日号/3月11日発売)
¥630
今週号の表紙はNOAH横浜武道館でGHCヘビーV5に成功したYoshiki Inamuraです。待望の挑戦者・拳王とのハードな真っ向勝負はNOAHの頂上決戦にふさわしい大熱戦。ほかにもGHCジュニア2大タイトルマッチなど注目カード中心に詳報。 巻頭は新日本で開幕した「NEW JAPAN CUP」序盤4大会を追跡。大岩陵平vsYuto-Iceなど注目の1回戦ほか、「旗揚げ記念日」大田区のIWGPジュニア2大タイトル戦などリポート。 デビュー15周年記念、3・22横浜武道館の記念大会目前となったSareeeのデビュー15周年特集を企画。本人インタビュー、ヒストリーのほか縁の選手の証言、本人が選んだメモリアルバウトなど多角的にSareeeの歴史を振り返ります。15周年記念横浜大会前に必読! スターダムでは毎春恒例「シンデレラ・トーナメント」が開幕。1回戦&2回戦の3大会をリポート。連覇を目指す玖麗さやかの試合や、安納サオリvsフワちゃんなど注目カード中心に詳報。また巻末言では頚髄損傷で欠場中にNOAHがマネジメント業務を請け負うことになった大谷晋二郎を直撃。負傷欠場以降、初の本誌取材で今後の目標を語ります。 そのほか全日本・新木場、ドラゴンゲート後楽園、DDT名古屋、GLEAT新木場、JTO後楽園も東京女子・新木場、みちのく徳島、ZERO1板橋など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2401 (2026年3月18日号/3月4日発売)
¥630
今週号の表紙はスターダム後楽園で実現した注目のタッグ対決後のSareeeとフワちゃんです。Sareeeとは師弟関係でもあった事実をフワちゃんが明かしていることもあり、厳しい攻めには定評のあるSareeeにフワちゃんがどう対応したのか!? ほかにもワンダー、フューチャーのタイトルマッチなどを詳報。 NOAHはジュニアタッグリーグの優勝戦がおこなわれた後楽園を巻頭からリポート。兄弟対決を制したドラゴン・ベイン&アレハンドロが優勝でハッピーエンド。そのほかInamuravs拳王のGHCヘビー、内藤vs征矢のGHCタッグ前哨戦など詳報。 ドラゴンゲートは福岡ビッグマッチ&大阪2連戦を追跡。ドリームゲート王者・菊田円が吉岡勇紀の野望を打ち砕いてV4。ほかにもさまざまな動きがあった3大会をリポート。新日本は「ファンタスティカマニア」最終後楽園2連戦だけでなく、アメリカでおこなわれた辻陽太のグローバールV3戦も詳報。 企画ものは先週に続いて「団体完全ガイドPART2」。今週は全日本、DDT、ドラゴンゲート、GLEAT、東京女子、マリーゴールドの6団体を紹介。またエボリューションのEvo女ストロング王者Chi Chiの特集も。 そのほか全日本・大田区、DDT横浜、大日本・横浜、ガンプロ高島平、マリーゴールド後楽園、東京女子・刈谷、JTO豊川など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2400 (2026年3月11日号/2月25日発売)
¥640
今週号の表紙は先ごろ新日本を退団し、「新たな夢」へ向かい始めた高橋ヒロムです。区切りのインタビューとして現在の気持ちを激白。辻陽太、Yuto-Iceといった同じユニットにいた後輩へのメッセージも。また同じく新日本を退団したEVILを大特集。「キング・オブ・ダークネス」としての歴史振り返りや、内藤、SANADA、成田ら縁深い選手の話も必読。 新日本は毎年この時期恒例「ファンタスティカマニア」開幕。今年もCMLLから魅力あふれるルチャドールが集結。代々木の開幕戦をリポート。新日本関連では「NEW JAPAN CUP」開幕に向けてOSKARにインタビュー。 DDTは後楽園で武知海青デビュー2周年大会を開催。記念試合として武知が望んだ上野勇希との一戦のほか注目試合中心に詳報。巻末言では上野をクローズアップ。 主要団体のいまを勢力図つきで解説する「団体完全ガイド」。2週に渡り掲載のPART1は新日本。NOAH、大日本、FREEDOMS、スターダムを紹介。次号のPART2と合わせて読めば日本プロレス界の現状が丸わかり! 全日本は大田区ビッグマッチで三冠、世界タッグ、GAORAの3大タイトルマッチ。スターダムは安納サオリ滋賀凱旋興行&大阪では上谷のワールド王座挑戦へ玖麗が動くも…。 そのほかNOAH福岡、大日本後楽園、東京女子神戸&岡山、2AW千葉、FREEDOMS横浜、BASARA新木場など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2399 (2026年3月4日号/2月18日発売)
¥640
今週号の表紙は新日本大阪ビッグマッチのメイン後、リングに揃ったUnbound Co.のメンバーです。IWGPヘビー級王者・辻陽太がジェイク・リーを下しV1達成後リングで爆弾マイクをしたほか、高橋ヒロム所属ラストマッチ、ウルフ・アロンが成田蓮に敗れNEVER王座陥落などさまざまな出来事があった新日本大阪を巻頭カラーで詳報。巻末言では棚橋弘至社長に辻発言や主力退団を含めて、社長専任一カ月について聞いています。 NOAHは後楽園&品川昼夜3大会を追跡。内藤哲也&BUSHIがGHCタッグV1とともに新メンバー登場、GHCヘビー級王者のYoshiki Inamuraは杉浦貴を下しV4で次の挑戦者は待望の拳王に決定。そのほかジュニアタッグリーグ戦など注目カード中心に詳報。Inamuraのヒューマンストーリーもあり。 週刊プロレス主催のトークライブ「週プロ―トーク2026 Sareee~15周年記念横浜武道館決起集会~」の開催が決定。3月10日(火)巣鴨の闘道館で開催されるイベントの参加方法など詳細を発表。15周年記念大会カード発表会見の模様も掲載。 そのほか安田忠夫さん追悼グラビア、全日本・後楽園、DDT新宿、ドラゲー京都、GLEAT後楽園、大日本・板橋、スターダム・後楽園、東京女子・後楽園、マリーゴールド新宿、マーベラス新木場、OZ新宿、シードリング新宿、FREEDOMS後楽園など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2398 (2026年2月25日号/2月10日発売)
¥630
今週号の表紙はスターダム大阪ビッグマッチでワールド・オブ・スターダム王座V9に成功した上谷沙弥です。スターライト・キッドの挑戦を受けた試合は途中指脱臼のアクシデント。そこからの集中力はすさまじく上谷の実力と魅力が大いに発揮される内容に。ほかにもH.A.T.E.が防衛に成功したワンダー、アーティストのタイトルマッチなど注目カード中心に詳報。スターダム関連では地元滋賀県での凱旋大会目前の安納サオリが大会抱負を語るインタビューも必読。 新日本退団が電撃発表された高橋ヒロム、所属として最後のメイン登場となった福島大会を追跡。また本人インタビューで退団真意に迫ります。試合はほかにも後楽園の毘沙門チンvsTMDKのシングル3番勝負リポートも。 NOAH後楽園は今回も札止め大盛況。またもXが話題沸騰だったLTJvsWRSのタッグ王座前哨戦とジュニアタッグリーグ初戦を中心にリポート。企画ものは毎年この時期恒例の「女神たちのバレンタイン2026」。ビジュアル系女子6選手のバレンタインの思い出や恋愛観に迫ります。全日本新木場大会は新世界ジュニア王者の立花誠吾の試合や三冠前哨戦をリポート。 そのほかドラゴンゲート後楽園&神戸、DDT新宿&名古屋、マリーゴールド八王子、ZERO1板橋、アップタウン新宿など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
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週刊プロレス別冊冬季号「女子プロレスRING PLUS vol.11」
¥1,300
グラビア特化の隔月女子プロレス誌「女子プロレスRING PLUS vol.11」(週刊プロレス別冊冬季号)がベースボール・マガジン社より2月3日(火)発売。オールカラー84ページ、A4版、定価1300円(税込み)。 グラビア登場選手はSareee、ビクトリア弓月、翔月なつみ、夏すみれ、愛川ゆず季&姫ゆりあが登場!岩谷麻優がプロレスの技術を語る連載も。インタビューでは安納サオリ、伊藤麻希、桃野美桜&凛、天麗皇希が登場!また心希、花園桃花をクローズアップ、女子プロレスOGのインタビューなど掲載。 2月3日(火)から全国の書店、通販サイトにて発売開始(地域によって発売日は異なります)。 【注意】 発送後の返品・返金は 原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても 発売日にお届けすることは、 お約束できません。 ご了承ください。
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週刊プロレスNo.2397 (2026年2月18日号/2月4日発売)
¥630
今週号の表紙は新日本の大阪ビッグマッチでIWGPヘビー級王座初挑戦が決まっているジェイク・リーです。インタビューでは壮絶だった長期欠場期間中の話や王者・辻陽太についてなど聞いているので必読。また新日本の後楽園リポートではIWGPヘビー前哨戦のほかヤングライオン杯決勝など詳報。IWGP世界ヘビーからIWGPヘビー級王座へ戻した同王座の長い歴史検証企画も。 読者とモバイルユーザーの投票で決まる「プロレスグランプリ2025」の各賞受賞者を発表。今年度よりすべての賞を男女別に分けて表彰。好きなプロレスラー、好きな団体の順位と合わせてお楽しみください。 スターダム後楽園は上谷沙弥vsスターライト・キッドのワールド王座前哨戦。勝利した上谷がSLKのマスク剥ぎの暴挙に出たほか、注目試合中心に詳報。 企画ものは男子、女子と2週に分けて紹介した担当記者選出の今年のイチオシ選手。追撃編として6団体選手のイチオシも追加紹介しています。NOAHのGHCヘビー級王者・Yoshiki Inamuraインタビューでは次期挑戦者の杉浦への思いを吐露。マリーゴールドの若手が暮らす合宿所潜入リポートも。 そのほかNOAH新宿、ドラゴンゲート和歌山、大日本・後楽園、東京女子・新宿、ウナギ後楽園、マリーゴールド新宿、AJ引退のWWE「ロイヤルランブル」など掲載。 【注意】 発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。 送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。 約1週間でのお届けとなります。 土日祝日の配送がありません。 また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、 お約束できません。ご了承ください。
